Honeyの彼氏です( ゜∋゜)


昨日は彼女が一日調子が優れない状態でした。

僕はなぜ彼女の調子が悪くなってしまったのか、その事情は大体はわかっていました。

だからこそ彼女に対して暖かく優しく接して僕が彼女に元気を与えられればと、

自分自身のなかでそうやって思っていました。


昨晩僕は仕事とは別に一日用事があり、彼女へのメールがしづらい状況にありましたが、

全てのことにおいて彼女が一番な僕はできるかぎり彼女への連絡をマメにとろうと思いました。


彼女は調子が優れない中、仕事中にも関わらず僕にメールをくれました。

そのとき僕は安心しました。

でもその気持ちとは反対にものすごく心配な気持ちが募っていました。


彼女が仕事終わりの時間になり

今終わったから帰るねとメールをくれて

僕も早く用事を済ませ、彼女に電話をかけたいという思いでいっぱいになりました。


そして僕は用事を済ませ、帰りの電車に乗る前に彼女に電話をかけましたが

繋がりませんでした。

心配な気持ちは募りましたが、今お風呂に入ってる時間かなと解釈したり、

彼女は調子がすぐれないと無気力状態になってしまうふしも知っているので、

電話もメールもしたくないから一人で休んでいるのかなと解釈したり、

自分の中で答えを見つけようとしましたが

本当の答えが知りたくて、どうしているのかが彼女から聞くまで気になってしまって仕方ありませんでした。


そして電車乗り換えのホームにつき乗り換える前に、もう一度電話をしました。

しかし繋がりませんでした。

さらに心配な気持ちが募りました。

そこでも自分の中で色々と解釈をしましたが答えは見つかりませんでした。


仕方がないので乗り換えの電車に乗り

彼女にメールを送りました。


すると彼女から

今お風呂にはいってたよごめんね。あと今日は電話はもうできないよごめんね。

というメールが来ました。

電話はもうできないよというのはこれもある事情があり、できない時間帯になってしまったのを

僕は知っていましたがショックは大ダメージでした。


とにかく僕は喋りたかったのです。

しかし仕方のないことというのも把握しているので、

ガマンせざるおえなかったのです。


僕は地元の駅に着き、かなり寂しくなり凹んでしまっていました。

しかし僕は落ち込んでいる彼女へ元気を与える役目なので

そこは僕が寂しく凹んでしまっているところを見せるべきではないと自分の中で戦いが始まりました。


どーしたら彼女へ元気をあたえられるのだろうか

どーしたら彼女は今の現状から抜け出せるだろうか

色々と考えながら駅から自分の家までトボトボと歩いていました。


しかし今すぐの解決策がでてこない中

僕に今できることはどうにかして彼女に元気を与えること。

それしかできないんだなと思ったと同時にそれもできてないなと思い

帰り道うるるときてしまいました。


彼女からのメールはお風呂にはいっていたよごめんね。というメールから

返信がずっとないままでしたが、

僕は彼女へ連絡メールと励ましメールを送り続けようと決意しました。


しかし家についてからも彼女からのメールの返信はありませんでした。

僕はかなり心配しました。

そして寂しさもかなり募り、そこでまたうるると来てしまいました。


そして僕はついに寂しい気持ちが抑えられず、つい

さみしいよ・・ と彼女へメールを送ってしまいました・・。


それからしばらくしてなんと彼女からメールがきたのです。

こんなあたしでごめんね。と。

そして僕はいいました。いや!!!!!!!!!!俺がごめん・・。と。


それから僕と彼女はメールを寝るまでやりとりし

少し彼女の元気がもどったかなと実感して安心と嬉しさでほっとしました。


そしておやすみをし僕と彼女は寝ました。


次の日・・・。チュンチュン


朝彼女から電話が!!!!

僕は寝ていましたが彼女からの電話に気づき ああんあうもしもし!!とすぐにでました。


彼女の調子も昨日よりはよくなったと僕にとって素敵な朗報が舞い込み

テンションもぐいぐい来てしまいました。

そんな僕に彼女は一言。


単純なんだからっ


そう。愛は単純になれればなれるほど深いものだったのです。


そして昨晩は彼女でオナニーをしていなかったのでちょっとたまってしまっていた僕ですが

そのことを彼女に言って

朝から二人で電話エッチをして僕はどっぴゅしました^^