歩く | kimie

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自然の光と風の中で感じたことを綴って生きたいと思います。
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ただ、頂上を目指して歩く。


木の根や石ころに気をつけて。


息が上がり、汗が落ちても、歩く。


何も考えずに、歩く。


時々は、後どれくらい?

そろそろ水分補給しようか?

そんなことは考えるけど。


日頃の悩みを考えずに、ひたすら歩く。






頂上からの眺めに、ホッとしながら汗を拭う。


歩くことで汗をかいて、スッキリしたのか。

足は痛くても、身体は軽くなったような翌日です。


たまには、そんな日があっても良いかな。