反省。
写真↓でかすぎ・・・汗
しかも携帯で見るより画像汚い・・・(悲)

最近かっちゃんの仕事があまりにも遅いので、ひとりの時間が多くなってしまいました・・・(泣)
遅いというか、会社に24時間ほとんどいるような感じです。
かっちゃんが一番最後に帰るので、かっちゃんだけが長く働いているように感じて、頭弱いから虐待されてるのかと怒っていましたが、健常者のおじさんも睡眠時間2時間・・・というか、タイムカードの退社時間と出勤時間の差が2時間。みたいな日があるので、かっちゃんだけがいじめられてるわけではないようです。。。。それにしてもひどいと思うけど。

私は『亭主元気で留守がいい』とは決して思いません・・・いやまだ結婚してないけど・・・

でもおかげさまで心置きなく、よしいライブ、行って参りました。

えまちゃん、最高・・・・!!!!(^○^)

なんだかね。
ここでこんなこと書いてしまうと真のファンのかたたちの顰蹙をかってしまうこと必須だけど、結局いえもん時代から私はライブでえまちゃんしか見てません。まあもちろんあちらのポジションの関係で見えないときとかあまりにもよしいさんががんばっているときとか、100%ではないですけど、ほとんどえまちゃんから目を離したことないです。だから自分が行ったライブの記憶というのは本来えまちゃんの映像しかないはずで、ライブ後に見た写真とかビデオとか(つまり実際に自分が見ていない映像)がそれに重なって補ってくれて、なんとなく舞台全体の雰囲気を覚えているような感じになっているのかもしれないなあと思います。

そんなことを言いつつこんなこともまた書いてしまうんですが、私はよしいかずやという人間・・・と言ってしまうと個人的に知り合いでもなんでもないのでやめて、我々に見せるミュージシャンとしての彼をアーティストとしてとても尊敬していて、何を言っても何をやっても許せるし、彼のなかから生まれてきたものはその言葉ひとつ、リズムひとつ、メロディひとつ、すべて好きになれる自信があるほど彼が大好きです。
音楽は理想ですが彼自身も好きという意味です。
でもそれは別にオトコとして、というか異性として好きなわけじゃなくて。
私の人生において欠くべからざる絶対的な存在で。

ここがミーハーであるかそうでないかの差だと思うんですよね。

私がえまちゃんをついつい見てしまうのは、そりゃもう容姿がすてきで、彼の場合ももちろん何をどうしてくれてもすべて許せてしまうんだけど、でも舞台以外での言動にはムカツくこともないでもないし、プライベートをあまり知りたくないというか、知らないほうがいいような気がします。
もちろん彼のギターも好きだし感性も好きだけど、とにかく五感に気持ちいいんですよね。
いえもんのときはスターだったからほんとに手の届かないところにいたひとなんだけど、たまたま席がよくて近くで見たにしても、ほんとに遠い遠い存在で、ただミーハーで騒ぐだけのアイドルみたいな存在に近かったんですよ。

ところが、だ。

前のよしいさんライブのときからものすごくえまちゃんの存在が近くに思えてきちゃって。

もちろん近いわけないんだけど、前に比べれば、というか・・・いつもスポットライトのなかで派手にギター弾いてポーズつくったり流し目ビームしたりするパフォーマンスをしなくてもよくなったんですよ。
ほんとにシンプルにギターを職人のように弾いていればいいので(そりゃステージにたつものとしての見せ場だとか見せ方みたいなある程度のものはあるけど)、それだけ音に磨きがかかって一音一音の音色が違うような気がしてくるんです。それにえまちゃんの情感がよりいっそうこもっているような。

S木さんに借りて『のだめ』読んだんですけど、楽器演奏者は語ってはだめなんですよ。というか、言葉にできない感情や表情を演奏にこめるといい音がうまれてくる・・・・というようなことが書いてあった・・・まさにそれなんだと思いました。

きれいでエロかわいいえまちゃんのイメージは以前ほどなくてもいいわけですよね。まあ、私以外にもそんなイメージ捨て切れないファンはいっぱいいるけど、必ずしもそういう役割は果たす必要はもうなくなったんです。あくまでもバックミュージシャンのひとりだから。

そうなるとステージに立っているとは言え、えまちゃんの表情や体の動きがものすごく素なもの、自然なものに見えてきて、それで身近に思えてきちゃったんじゃないかと。

さてそうなるともともと断然好みのタイプなもんですから、当然ひとりの男性として私を圧倒的に魅了するわけで。。。

以前は私のほうを見て欲しいなんて思ってもみなかったですしありえないし、、、でも今のライブの感じ(札幌は前売りオールスタンディング)だと、オーディエンスはどうしたってよしいさん中心に半円を描く形になってしまいます。そのなかでえまちゃんの立ち位置(マイクスタンドやペダルのあるあたり。むかって右)から正面でまっすぐえまちゃんと見ていたら、個人の顔はまったく判別できなくても絶対自分のファンがあそこにいるって気づいてくれるんじゃないか・・・なんておこがましい考えが起こってしまって・・・

まあ、それで気づいてもらえたからどうだっていうわけでもないんだけど、えまちゃんがふと客席に目をやった瞬間にもしそんな私が一瞬だけよしいさんを見ていたら・・・・と思うと恐ろしくてますますよしいさんが見れない・・・(爆)

思い込み激しいですね・・・でもなんとなくファンには不評のヒゲや、ファン以外の人に(つまりよしいファンのひとに)違うひとじゃない?なんて思われてしまった髪の毛が私にはとても愛しく、たくさんのエマコールを男女から浴びせられながらも媚びを売らなくなったえまちゃんがさらにいとおしく、まっすぐにむきあっていた(見詰め合ってたんじゃないよ笑)あの二日間の何分間か、私はまちがいなく彼に恋をしていたと思います。

いいんだ、よしいさんは見ても見なくても好きだし、そこにいてくれて同じ空気を吸っているというだけで光栄。

でもって最愛の音楽を身体中で感じながら好きなオトコをながめているなんて、最高の至福の贅沢です。

・・んなことを前のライブのときにも書いたような気がします。

ほんとにいい感じなんだって、えまちゃんてば。

ちょっと痩せて。

まえみたいに天真爛漫でお日様みたいに笑っていたころと違ってまるで殉教者とか断食している宗教家みたいなさ、ちょっとなんか背負ってるような、謎めいた影みたいなのがあって、前よりずっとエロいんです。
そいで十字架なんかぶらさげちゃって。

私はやっぱりてかてかぴかぴかなのよりちょっと傷ついてるようなのが好きだなあ。
だからよしいさんが好きなんだ。

まだうんとこさ書きたいけど。

いかにあとから入ったくせに7列目に進入したかとか。
コートきたまま踊ってどんなに汗をかいたかとか。
タクシーで地下鉄駅まで二日間通ったからどんなに貧乏だったかとか。
ライブ後のスーパードライがどんなにうまかったかとか。
汗をかいた体が建物でたとたんにどんなふうに冷えていったかとか。

でもこの歳でだいぶスタンディングのもみくちゃに慣れました。

こちらはでかい公共施設のホールがふたつともなくなるんだけど、よしいさんはもっと大きなところでやりたいと言ってました。
あそこより広いところってドームっぽいのしかもうないよ???

でもって夏の北海道の唯一のロックフェスであるライジングサンに来るとのこと。

これはいえもんのときにエントリーしていてえまちゃんの気胸で参加できなかった思い出のイベントでもあり。

雪辱ですか^^

もうこの歳で行ったら死ぬかも。

夏とは言っても夜は寒いんだよ@北海道。

でもって秋にニューアルバム&ツアー。
ツアーは道内何箇所かまわるらしいです。

思い出すなあ、パンチドランカーのツアー。

私、青森含め4箇所行きました^^

楽しかったの~~~~(^。^)

あんな楽しみがまたあるのか・・・

今の仕事してたんじゃとても無理かと思うけど、もしどこかが日曜日ならなんとか札幌以外にも行きたいなあ。

えまちゃん来るかなあ。。。。

(注・ずっとえまちゃんと表記していますが常時こう呼んでいるわけではありません。念のため)

頭に来ちゃうなぁ自分に。
気付くの遅すぎ(`ε´)
もう10話目じゃん(-"-;)

だいたいの流れは知ってるけどやっぱ話よくわかんないし。
知らないキャラはいるし。
かずやはおもしろい頭になってるし(笑)

どうみょうじはソフトになってるし…まあそれはそれで素敵ですけど(*^_^*)

毎日見るのは厳しいなー
でもタダで見れるのは嬉しいd(^-^)

感謝です(^-^)

…で包みました(*^_^*)

桜餅 bY 六花亭

道明寺 喰っちゃいます(^~^)