手毬が草むらにはずんでいってしまいそれを追って草むらに入っていった昭和初期みたいな着物を着た小さな女の子がそれきり行方不明になり、嘆く母親が題材。

ちょっと前にかっちゃんからメール&電話あり。
へやからで、これから晩御飯を食べるそうな・・・
しつこいようですが、朝5時くらいから出社です・・・

ちょっと死にそうな声だった・・・

いまにもさんがやめ、工場長もいないし、パートでお掃除とか補助作業をしてたおじさんもやめ、かっちゃんの仕事は増えてゆくばかりです・・・

よくがんばっているよなあ。

丈夫なんですかね・・・

かなり遅く帰って疲れてるはずなのにお酒飲んだりするんですよね・・・
よく朝起きられると思って。

もう何10年もそうやってるから慣らされちゃってるのかなあ。
恐ろしいです。