クリスマスと年末年始FFやろうぜ★ | お魚さんのキモチ

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軽度の?オタクが徒然なるままに、ゲームレビュー書いちゃうサイトです(`・ω・´)

ど~も!皆さんの心の中にダリアが!
最近寒さが本格的になっているなか、先週の土曜日に京都最大級を誇る京都「るり渓」に行ってきました!




感想?「寒かったです!」だって雪振るんだもん!!温泉につかってぬくぬくで出たらだぜ・・・雪じゃないんだぜ!だぜ!!(大事な事なので二度言いました)

一応、旅人の服じゃなくて鋼のよろい並みの防御服で挑んだのですが・・・・ダメだこれ・・・メタルキングの鎧で行かないと・・・:(;゙゚'ω゚'):サムィー
炎のアミュレット装備してても勝てるかどうか・・・・つらい・・・

でも、内容はとても満足しました!
一眼片手に、恋人どもにわき目も振らず、ぼっち充を満喫しましたとも!
(時折、撮影を任されるたび、本人のライフポイントが10ずつ減っていったのは気のせいです。)

とまぁ、週末の私なんてどうでもいいですよねw
今回はもうすぐ「Final Fantasy X/X-2 HD Release」発売を記念して、過去のファイナルファンタジー作品を振り返って見ましょうかぁ・・・

結構数が多いので何時終わるのやら・・・気長にやっていきましょう

シリーズ一作目
ファイナルファンタジー

1987年に発売(ちなみに中の人は1992年生まれなので、私が生まれる前に発売された事を知りましたw)
全てはここから始まった・・・王道のRPGにこれぞFFと思う世界観、第一作目というだけあって、最初にプレイした人はBGMにシステム
そして、プレイした誰もが感動したのではないのだろうか?ゲームが進行しおぼろげながら状況と目的が見えてきた所ではじめて物語の大きな目的が示され、美しいグラフィックや音楽と共に探求の旅へ誘う演出は流石ですね!

今じゃ当たり前になった、「頻度の高いコマンドのショートカット」「全世界を見渡せるマップ」「エンカウントのない飛行乗り物」や「乗り物の高速スクロール処理」もこの頃に多く取り入れ、ファミコンの限られたグラフィックでどこまで表現できるか・・・滑らかな海岸線や立体的な質感の山岳は職人ですね・・・
その後、いろんな機器でリメイクとなって復活
プレステーション版では、3Dの描画も加わり、BGMも激変!印象がガラッと変わった作品になりました。

シリーズ二作目
ファイナルファンタジー2
1988年に発売、販売本数約76万本売り上げる不朽の名作・・・
この頃には珍しく複雑な人間関係や命の尊さなどを描く色濃い人間ドラマが盛り込まれており、その後のシリーズにおけるストーリー性重視スタイルの先駆けになった作品ですね・・・
(レオンハルトの立ち去り際は、何か胸に来るものがありましたよ・・・)
後キャラの成長システムも面白かったですよねw
戦うを選べば「戦士」になり「魔法」を選べば魔法使い、徐々に成長する自由度の高い成長システム。(まぁ、そのぶんバグとか色々ありましたが・・・)
皇帝好きでしたよw

シリーズ三作目
ファイナルファンタジー3
王道のRPGですよね!レベルが上がれば成長して、ただ違うのが好きなときジョブチェンジが出来る!あれは便利だったな・・・
まぁ、私は未プレイで兄貴談なんですがねw
もう一つ、浮遊大陸を出た所でプロペラと曲でガチで泣きそうになったと、教えてくれましたww
何気に好きな作品だそうです。

今回は三作品紹介させてもらいました!
にしても・・・三作品・・・これ紹介し終わる時何時になるんだ・・・


 




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