キューバのサンドイッチ2
昨日は夜中に胃痛で目が覚めて、百草丸を飲んだ。切羽詰っているときに、百草丸20粒を数えるのはきついものがあるが。
ちなみに、百草丸は百層眼と変換された。妖怪みたい。
そんな不安定なお腹を抱えつつ、キューバのサンドイッチを買いに行った。
「また来たね。」とか言われたりして、ちょっとうれしい。(まぁ、会話は主に英語の上手な友達がしているのですが。)
狭い店内には、アメリカ人のおばちゃんや、たぶんメキシコ人のおじちゃん(スペイン語を話してたので)など、すでに3人の客がいた。
待っている間、奥にある南米風の食材の陳列棚を物色。
箱入りのたことか、グァバのジャムとか。見慣れないものが多い。
サンドイッチはすっごくおいしかった。
煮込んだ豚肉と、柔らかいハムと、パフっとしたキューバンブレッド。
つけあわせのピクルスも、私が買ってるのよりもジューシーだし。
お腹の様子を見ながらちょっとずつ食べるつもりが、あっというまに完食。
うーん、今晩はうどんかなぁ。