コントロールできること、できないことを区別する | 誰言のブログ

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誰かが言ってた言葉で心に残った一文を自分なりにアレンジ

今回は本からの引用



誰が言ったかではなく、言った人がわかってしまう誰言




今シーズン不調?に終わってしまいましたが、エンゼルスの松井秀喜選手の著書でもある




「不動心」から





「コントロールできること、できないこと」





世の中には自分自身でコントロールできる問題と出来ない問題があると著書にかいてある






これを読んでから感じたこと






多くは、自分自身でコントロール出来ないものについて考えすぎている





結果、ストレスをためていることだと気付かされる





他人のことや、将来予測できないことに神経を尖らせてしまうよりも







自分自身ができること(コントロールできること)をしっかりと・・・・







そんなことに気付かされた著書であった。







著書を詳しく読みたい方は




不動心 (新潮新書)/松井 秀喜

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こちらは今年、3月に発売された著書です


信念を貫く (新潮新書)/松井 秀喜

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