今日はどうやら語りたいわたしならしい。



生きていること


その人生がどういうものであるか


その間にものすごく隔たりを感じる。



状態(be)と何するか(do)の間もそう。



自分がここに居る/在ること
日常と呼ぶ光景の間も。




あぁだから
人生と
その人生をどう"する"か

ということの間。





2つは全く別のもので、関係がないんだけど、


わたしはいつも
先のものを忘れて、
後の方のものを語ろうとしてきたような。


その後の方をどうにかしたら、
先のものが手に入るような、


なんというか
大きいというよりは
初歩的な幻想を見ている的な 笑




そもそも
どうにかできるものでも、するものでもないような。



"あなたがそれを無理だと言ってしまうなら、それは無理になるよ"


という
自分のパワーについての話が展開しそうになるのだけど、


その展開の前、
どうしてそのなにがしかを
どうにかできる、とか
どうにかしたい、

ために

これから選択しようとしているのだろう?




その選択をするために

実は
あえて
先のものに欠落をくっつけている気がしてならない。






わたし
現実

の間、、、みたいな 笑





みんな一体どこに生きているのだろう?




こういう問いかけと

そんなことなんて考えなくても過ぎていく日々という時間

の間に

ものすごく隔たりを感じる。





この"わたし"でいるこの人生では、
どちらかというと
後者側が長かったように記憶している。


ので、
後者側の見方によくなる。




焦る

どういうわけか
ものすごくなんとかしなければ!
はやくなんとかしなければ
何も手に入らないし、
ずっとこのままだひぇ〜


ってなるんだけどこれ何 笑




ホントにみんなどこに生きてるんだろう。


わたしはもうフシギで仕方がない。

みんながいろんなものをどうやって叶えたり手に入れたりしているのかが、
全く理解できない。


何でみんなあんなにいろんなことを手に入れられるんだろう?

そんな時間あった?




なんかもう全部が

えぇほんとに全部が

棚からボタモチ系じゃない?



そのボタモチと

そのボタモチを得るためにしていると思ってる何か

それが
全然はなれた2つのことに見える。