さっそく暗いぶちまけ
そもそも、このブログをはじめるキッカケは今日の鬱憤の吐き出し場を求めたためです。
※愚痴警報(ひたすら暗いです)
わたしはある大学に通っている女子大生なのですが、この時期になると、そろそろ試験を視野に入れて行動しなければならない。普段は見ない生徒の顔が授業でみれる時期でもあり、ノートコピーが盛んな時期でもあります。とはいえ、私は一応今時の大学生を考えると肩を張りすぎたくらい出席を重ねており、まぁ大転けしなければテストもパスできようというレベル。ノートの貸し借りを遠目に見るのが日常です。しかし、2週間前からある娘が私にノートを貸すよう頼み込んで・・・・・・。貸して欲しいというノートは、授業に出される問題と、それにしっかり自分で考え書けばテストパスできる2科目。最初は何も考えずにOKを出してしまったのですが、後に記述問題の答えが重なった場合は貸した方借りた方関係なく答えが被っていればアウトになることが判明。
優秀成績者に送られる賞金を狙っている(・・・というか大凡の大学生の楽しみを捨てている私の唯一の楽しみ)私は、一科目でも成績を下げたくないのが本音です。そのために連日のバイトで心身疲労しても授業に出続けてました。対して、ノートを借りに来た娘はほとんど授業を出席して無く、男と遊びまわり合コンにいき派手な生活をしているギャル。ギャルだから差別するわけではないですが、正直その娘は問題だけでなく私が書いた答えを丸写ししそうな感じ。一応「ノートの内容が被ると減点されるから・・・(貸せない)」といっても「問題だけ書くから」といって押し切られて、ノートを貸してしまいました。嫌なら、嫌とはっきり言ってしまったらいいのに優柔不断だ、と時間が経つごとに自分で自分に腹が立ってしまいます。
更に、私の気分をクサクサさせたのは、そのやりとりを見ていた、友だちA(いう名のハミ子同盟)で、私の不安を煽るような事をいう。Aは私と同じく友人が殆どいないから、例え事務的なノートの貸し借りでも私に人間関係が形成されようとすれば、すぐにそれを断ち切ろうとするのです。Aさんにも、たびたびノートを見せたにもかかわらず、しきりに「ノートを貸せば、私は単位がとれなくなる。だから、あまりノートが写されない今、返してもらい」ような方向に煽り、そんな不安を持っていた私は耳を傾けて・・・・・ノートを返却してもらいました。向こうからみれば、凄い嫌な奴に思えたでしょう。
返してもらったとき最初の娘以外、もう一人:Bさんが一緒に書き写していました。その子は折りをみて友人の少ない私に話しかけてくれただけに恩を仇で返したようで後ろめたいです。しかし、それ以上に、2つ年下のAに洗脳され、ノートの貸し借りごときで心が荒んでいる器の小さい私自身が情けないです。小学生じゃないんだから・・・・でも、本当に私から成績を取ったら何もなくなってしまいます。
ノートは返してもらいましたが、「また、貸してくれへん?」と聞かれました。曖昧な態度でそこを去りましたが、それもはっきり「貸したくない」と言えば良かった・・・
もし、この記事を見る人がいれば卑小な私に呆れる人がほとんどでしょう。
しかし、真剣に見てくださっている人がいれば、コメントしてくださると参考にしたいと思います。
はじめまして
はじめまして、ブログを書かせてもらいます〈仮〉と申します。
今までHPはやったことあるのですが、ブログに関しては初めてなもので、ときには失礼なことや阿呆なことをするかもしれませんが、暖かい目で見てください。さて、まずはテーマに関してですが、これはひたすら(仮)の日々の鬱憤の吐き出し場です。したがってもの凄い暗い内容になるので、もし閲覧するという方がいらっしゃったらご注意ください。
暗くない話題が出たとしても多分、漫画のオタク話![]()
