14日、映画『BUNRAKU』の初日舞台挨拶が行われ、
本作でハリウッドデビューを果たしたアーティストの
GACKTが登壇。
GACKTは、約2,000人の前で作品の見どころや、
厳しい撮影現場を振り返った。
GACKTと言えば、クールな表情でどんな困難も
難なくこなしてしまうイメージがあるが、今回は
「もしかしたらギブアップするかも」と思ったほど
ハードな撮影現場だったらしい。
それでも「40度の熱が出たのと、歯が1本折れて、
2か月アロンアロファで止めてたぐらいで済んだから」と
クールに語るGACKに会場はどよめいたそう。
映画『BUNRAKU』は日本の古典芸能である「文楽」に
インスパイアされて製作されたアクション・エンターテインメント。
【GACKTってタフでクールでちょっとおもしろいとこが魅力だよね…】
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