若い世代に患者が多い
マイコプラズマ肺炎の患者が
全国的に増えてるそうです。


マイコプラズマ肺炎は特に
愛知県で急増しているようで、


ここ数週間で全国平均を
3倍近く上回る患者数だそうです。


患者数は夏ごろから急に増え、
10月以降かなりの数になっているようです。


マイコプラズマ肺炎は細菌による感染症で
ワクチンはなく、咳や接触でうつり、


幼児・小学生など若い世代に患者が多いそうです。

潜伏期間は、2~3週間。


マイコプラズマ肺炎は空咳のような乾いた咳から始まり、
頭痛・発熱・だるさなどの症状がある。


ひどくなると、中耳炎、脳炎などの合併症を引き起こす。


【若くない私には関係ない病気なの