<後期市内リーグ> オフィシャル 籠道組合 vs 県立大 2006.11.13
今回は主審&T.O.担当なのでした。
主審は俺がやるんで問題ないとして、(ジャッジの問題は別として、頭数としての問題ね
)
T.O.が直前までジョージ、カッキー、ゴリの3人しか確定しちょりませんでした…。
蓋をあけたら携帯を持っていないカズが来てくれて…
(しかも糞寒い中チャリンコで!)
なんとか試合としての体裁は整えることができて一安心![]()
副審はサムライ。
オフィシャルメンバーの中では、俺が一番ルールを把握しているという、とても悲惨な状況![]()
試合前にしっかりルール本読んで復習しましたよ![]()
スコアキーパーのジョージは初体験でわからないことだらけだし…![]()
試合は、終始県立大がリードする展開。
籠道組合も差が広がらぬよう頑張るも、要所要所で詰めきれず、最終的には20点くらいの差がついてしまいました。
ジャッジとしては、あまり試合を止めない様に心がけましたが、接触が如何せん多く…
前半はファウルがかさむことになってしまいました。
後半は、前半よりも緩めにジャッジしたけども、5ファウルで退場になる人が数名…。
県立大に余裕が見えたのか、仲間内で楽しみ、相手を小馬鹿にしたプレイを連続。
相変わらず尊敬感なかったっす。
ま、勝負なんで仕方ないことですが…。
そして県立大諸君は、キャプテンがいないこともあったんだけれども、
試合後に「ありがとうございました」とか「お疲れ様でした」という言葉がほとんど聞かれなかったのが残念です。
唯一1人だけ、試合後「ありがとうございました」と言ってくれたので、全く挨拶のなかった前回よりは進歩しているのかもしれませんが、他のメンバーは当事者意識相変わらず無いようです。
自分らの置かれている立場を個々人が考えなきゃいけないと思うんだけどねぇ![]()
体育館を出る際に、とある一人に「相手チームに『お疲れ様でした』くらい言うのさ」と言ってあげたら、
素直に大きい声で「お疲れ様でした!」と言えるわけですよ。
誰かがしっかり引っ張ってあげれば、素直な子らなんだけどね…。
いつものように愚痴っぽくなってしまいましたが…
ドリフの市内リーグもあと2試合とオフィシャル1回。
今週末は天王山籠道組合戦ですぞ!