第4回チャンピオンロード~雀竜位シリーズ~ | 『ど・ぎゅわんぶらぁ!』

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アホなことしか書かないくだらないブログです(^_^;)

今年度のチャンピオンロード第2戦目の雀竜位シリーズ(^_^;)


自分らしく普段通りの麻雀を打ってその結果が良い方向に行けばいいなあと思い予選に挑んだ( ; ゜Д゜)


〈1回戦〉△21.5P


まさか1回戦からμの下出さんと対戦するとは思わなかったが、前回のシリーズでも下出さん対戦し、東初から下出さんが和了って行ったが、オイラが東場を終えてトップ目に立って南入し、終盤に下出さんからリーチが入り、ピンズの上が場に安くおそらく通るであろうとテンパイを取りにワンチャンスで切った牌が、下出さんに一発でチートイドラドラの手痛い跳満を放縦してしまい、そのまま下出さんに走られてトップを獲り、オイラは3着に終えてあの一打が悔やまれるだけに頂けなかった(。>д<)


〈2回戦〉+12.1P


まこりんさんが卓マスターとなって、1回戦のマイナスを取り戻すために東初からオイラが1索・一萬・東と鳴いて發ヘッドで3つ仕掛けて1300点で和了るのはどうかと思い、チャンタまたはホンローに狙おうとテンパイを崩しに行ったところで2件リーチが入って、まこりんさんがション牌の發を切って来ただけに思わずコシを使ってしまったので、強引に發を鳴いて裸単騎にしてホンロートイトイ東發の跳満で勝負に行ったが、当たり牌を掴まれされて放縦し、オイラの対面にいたおいやんがダントツになって、オーラスでオイラがまこりんさんとのリーチ合戦を制して2着に浮上して少しだけマイナスポイントを減らすことが出来た( ^∀^)


〈3回戦〉△46.1P


オイラが優勝したチャンピオンロード日本オープンシリーズの決勝戦で対戦した“へちょーる”こと市井プロと対戦し、相手がオッサン2匹だったけど、オイラの下家にいたオッサンが、打牌強打に鳴いたあとの先切り牌晒しに、リーチ後の伏せ牌と言った昭和の麻雀ならではのマナーに呆れお冠だったが、ノーホーラーのラス目で高め跳満リーチに行ったが、下家のオッサンに交わされ、オーラスでオイラがドラヘッドのメンタンピンでリーチをかけ、トップ目から跳満直撃ならトップで、ツモったら2着に浮上だったが、市井さんが上家のオッサンに打ちこんでラスに終わり、ベスト28に残れる条件が厳しくなってしまった(´;ω;`)


〈4回戦〉+29.4P


ベスト28に入るとしたらデカトップを獲ることが条件で、最高位戦の大森プロと対戦し、大森さんが幸先良く和了って行く中で、オイラが跳満と親跳を和了って対面にいたおいやんを2万点貸して6万点越えたが、たぶんそれでも足りないだろうともっと攻めに行ったところで大森さんに満貫を放縦し、そこから大森さんが一気に吹いて捲られてしまい総合トータル△26.1P(37位)で終わり予選敗退となった゜゜(´O`)°゜


詳しい結果につきましては日本プロ麻雀協会のホームページに掲載されてます( ̄▽ ̄;)


http://www.npm2001.com/champion_road/4-champion-janryu.html



チャンピオンロードで初めてベスト28位以下に終わって、やっぱトップを獲れないとベスト28以上に入れるのは厳しいだけにいかにトップを獲らなければないのかと課題を残して9月の新人王シリーズに参戦して良い結果を出せるよう頑張りたいと思います(^○^)