今日は上の子の公文の先生との面談。
最初は色々言っておられましたが、だんだんと娘婿の自慢に。
なんでも東大卒で現在京大で研究中だそうで?
「小さい時が一番大切です!」「天才を育てたおばあちゃん
(脳研究の?) と公文の考え方はそっくり!」 だそうで、
小さいうちからのお勉強が、その後を大きく左右するとこのこと。
うーん、でも最終目標は『いい大学』か? ・・・まあ一理ある。
何人かのママ友とつきあっているけど、やっぱりいい大学⇒
いい会社の 旦那様は『いいお給料』を持って帰ってくる。
『いいモノ=高いもの』をたくさん持ってるお友達は素直に
羨ましい。
何かしたいことができても、土俵にあがるには学歴が必要
かもしれない。
けど、ちょっとひっかかるのはなぜ・・・・・
もう少しの間、勉強勉強言わずに、のびのび育てたいなぁ
とも思うし、 ・・・でも気づいたら手遅れだったらどうしよう?
とりあえず、勉強がまだ『勉強』じゃないうちに、机に座る習慣
はいいかもね。