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イ ダイのブログ

日常の日々などをブログを通じて語っていきたいと思っています。コメント、メッセージくれたら嬉しくて堪らないなぁ。是非、皆の声を待ってます。

毎日毎日、同じことの繰り返しですが、僕が飛躍できる時を何年も何年も待ち続けます。いつかおじいちゃんになっても努力した結果が人生となり実るでしょう。一年後の僕は何をしているでしょうか。いまだに夢を追いかけても掴みきれてなく、失敗した人生を送ってるでしょうか。それとも辛い日々を乗り越えて、成功を遂げているでしょうか。傍らにいるのは?えっ、何?ダイは未来が見えるの?その赤ん坊は?「パパ」と甘える。ていうことは?ダイは一年後、成功している。とても素敵な夢だったよ。こんな素敵な夢を見ることができて幸せだよ。これは未来の子供からの何らかのメッセージだったのかもな。ダイの子供は必ず存在する。それを思って自分の人生を生きて行こう。辛くて苦しくて川から身を投げたくなる。そんな時、未来を思うと安住の思いに駆られるんだ。僕がもし辿り着けない道を歩いていた時、それはブラックエンドに終わる。どんな輩がいてもどんな敵が現れても、僕は君と生きる。こんな思い、笑ってくれたっていいんだぜ。そして未来の自分に人生失敗しないように慎重にな、と告げたい。太陽が射す場所に俺はいる。やがて歳をとっても人生を謳歌して君と過ごしたい。100歳まで生きろ。女には気をつけろ。そして長い時を無駄にした人生が報われる時を待つんだ。君は必ず存在する。そして僕も。それと子供も。未来で手を広げて待っている。僕は君が待っている所に早く行かないと。悪党が出てきてもそれも人生だ。この人生、ちっとやそっとの仕業で終わる気がしない。明日を見てみろ。必ずダイはいる。太陽の下で。全ての感情を一点に集中させながら。何してる。悩んでるんだ。これから君と生きる未来が訪れるのを。いろいろな時空を超えて。

「待ってた?」

「うん。散々な思いして私に会いに来てくれたの?}

「ああ。大丈夫だ。心配するな」

壮大な試練と戦ったボロボロなダイがいた。そして抱き合った。涙が止まらなかった。そして二人は幸せに暮らした。この時、ダイは愛が何か分かった気がした。愛するだけでなく愛されることだと。二人の愛に囲まれ、赤ん坊はとても嬉しそうだ。守るという言葉がこれほど大切だと思った時はない。ダイ。よくやった。神が与えた試練をよくやり遂げた。