石油は全量輸入でも危機感ないのに、
お米だけ危機感煽るのは間違いです(. ❛ ᴗ ❛.)
お米、今直ぐ無くなっても穀物全部合わせると1年分以上あるそうです。
冷害とか、日照りとかでも無ければ、雑穀と薩摩芋だけで足りるし、小麦があるから、コンビニ、外食産業、弁当産業が食べずに大量廃棄しない限り余るほどあるそうです。
外食産業の廃棄に割増炭素税とか、反則税とか掛ければ、お米の買占め企業はなくなると思う(. ❛ ᴗ ❛.)
それに比べて、戦争とかテロとか、
海上封鎖されると『石油』は半年以内に無くなります。
ガソリン→乗用車、軽油→トラック、灯油→床暖房、が無くなります。
火力発電制限で水の浄化と送水ができなくなる。
お米が輸入できなくなるより石油が輸入できなくなる方が深刻な状態になる。
お米が輸入できなくなれば、小麦備蓄分と薩摩芋の増産で対応できる。
災害備蓄米用の『アルファ化米』で半年程度対応できると思う(. ❛ ᴗ ❛.)
お米の全量輸入よりも、石油の全量輸入に危機感求めない官僚て、バカなの?(. ❛ ᴗ ❛.)石油無いと夏場は死者続出するよ

