なんだかよく分からないけど物凄くときめいた夢を見たので文章として残します。
私は昔ポルノグラフィティのライブを2回も見に行った事がある位大好きでした。
今でも好きです。
曲も好きですが、何よりボ-カルアキヒトさんの声が好き。
顔もキャラも好き。

そんな訳で夢に彼が出てきてくれたのです。
設定は近所のス-パ-の店員として彼が働いておりました。
そこへ父と買い物をしに行って出会ったのです。
父役は実父ではありませんでした。
私「お父さ-ん、今日は何が食べたい?」
父「そうやなぁ…鯖の味噌煮とかどうや?」
浜 田 ま さ と し (漢字不明)
今考えたら私は何ちゅう大物の元に産まれたのかと恐縮しますが、
浜ちゃんが現実に鯖の味噌煮を好きかどうかは妄想の世界の出来事なので定かではありません。
そんなこんなで買い物を終わらせるとアキヒト様が近くの空き地でライブをやっているではありませんか!!
…いや兄さん、仕事はどうした?
さっきまで並べてた野菜が放置されて風化しそうよ。
…なんて事はおいといて、すぐさま私は彼のところへレッツゴ-(昭和生まれ丸出し)。
買ったものは全て浜ちゃんに持たせて帰らせました。
こんな小娘にここぞとばかりに鯖が詰め込まれたビニ-ル袋をたくさん持たされて帰った大物芸人もなんだか可哀想に思います。
一体どれだけの量の鯖の味噌煮を作ろうとしてたのでしょうか。
見に行ったら既に空き地ではライブが始まっておりました。
観客は5人程。
…なのでかなり近くに寄れました。
しかも歌っている彼の視線をかなり独占できました。
きっとあれ以上興奮してたら起床した際に私は鼻血まみれになって居た事でしょう。
…いや、それだけの夢です。
オチは実は彼は蝶々の世界のプリンスで、蝶々の世界に突然帰っていきました。
その世界に蝶々の婚約者が居たそうです。
最終的に何が何だか分からなくなって目覚めましたが、彼が私の目を見て歌ってくれた事で更に好きになりました。
小学生が夢にクラスの男の子が出てきて翌日に惚れるのと同じ原理ですね。
色々不明な日記ですいませんでした。
私は昔ポルノグラフィティのライブを2回も見に行った事がある位大好きでした。
今でも好きです。
曲も好きですが、何よりボ-カルアキヒトさんの声が好き。
顔もキャラも好き。

そんな訳で夢に彼が出てきてくれたのです。
設定は近所のス-パ-の店員として彼が働いておりました。
そこへ父と買い物をしに行って出会ったのです。
父役は実父ではありませんでした。
私「お父さ-ん、今日は何が食べたい?」
父「そうやなぁ…鯖の味噌煮とかどうや?」
浜 田 ま さ と し (漢字不明)
今考えたら私は何ちゅう大物の元に産まれたのかと恐縮しますが、
浜ちゃんが現実に鯖の味噌煮を好きかどうかは妄想の世界の出来事なので定かではありません。
そんなこんなで買い物を終わらせるとアキヒト様が近くの空き地でライブをやっているではありませんか!!
…いや兄さん、仕事はどうした?
さっきまで並べてた野菜が放置されて風化しそうよ。
…なんて事はおいといて、すぐさま私は彼のところへレッツゴ-(昭和生まれ丸出し)。
買ったものは全て浜ちゃんに持たせて帰らせました。
こんな小娘にここぞとばかりに鯖が詰め込まれたビニ-ル袋をたくさん持たされて帰った大物芸人もなんだか可哀想に思います。
一体どれだけの量の鯖の味噌煮を作ろうとしてたのでしょうか。
見に行ったら既に空き地ではライブが始まっておりました。
観客は5人程。
…なのでかなり近くに寄れました。
しかも歌っている彼の視線をかなり独占できました。
きっとあれ以上興奮してたら起床した際に私は鼻血まみれになって居た事でしょう。
…いや、それだけの夢です。
オチは実は彼は蝶々の世界のプリンスで、蝶々の世界に突然帰っていきました。
その世界に蝶々の婚約者が居たそうです。
最終的に何が何だか分からなくなって目覚めましたが、彼が私の目を見て歌ってくれた事で更に好きになりました。
小学生が夢にクラスの男の子が出てきて翌日に惚れるのと同じ原理ですね。
色々不明な日記ですいませんでした。