小学生でも10万稼げる!1日15分のクリックのみで楽々自動収入!その極意とは -3ページ目

小学生でも10万稼げる!1日15分のクリックのみで楽々自動収入!その極意とは

まだ、まだ!これからの人生どう過ごしますか??
こんなハズでは、ない。。自分の人生、こんなもんで終わるの??
なんて思いません?一度きりの人生!チャンスはココから!

結果を出さない限り、1円ももらえない


おおたです
こんにちわ!!

これからネットビジネスを始める方は、
大抵は会社員の方でしょう。


すでに自営業の方も
いるかも知れませんが、

私の経験からしてもほとんどの方は
会社員(あるいはフリーター)の方です。

そのため、ここでは
「ネットビジネスのマインドと、

会社員のマインドはどう違うのか?」


というところから、
説明させていただきます。

マインド

■結果を出さない限り、1円ももらえないのが当然である

ネットビジネスは完全に
「歩合制」
のお仕事です。


つまり、自分が結果を出した分しか、
お金がもらえない
ということです。

もちろん、会社の中にも
そういう所はあるでしょう。


そういう世界で活躍していた方は、
ネットビジネスでもいきなり活躍
できます。

逆に歩合制にまったく慣れていない方は、
最初は考え方の違いで苦しむと思います。

(苦しむということを事前に知っていれば、
それほど苦しいものでもないですが。笑)

■頭でわかっていても、体がついてこない

私の経験からいうと、
この「結果を出さないとお金をもらえない」
ということは、誰もが頭ではわかっています。

しかし、体がついてこない人が
多い
んですね。


長年「1時間ここにいれば○○円もらえる」
いうシステムに、
体が慣れきってしまっているので、

体がそういう生活の方を快適に
感じるようにできているのです。

そうでない完全歩合の
生活に移行してしまうと、

体が「何か違うぞ。これから先、
僕は栄養を補給できるのか?」
と、


不安を感じ、あなたの脳に
ネガティブな信号を
いろいろ送るようになります。


「今、目の前の世界を
大切にすべきなのではないか?」
とか、


「自分は騙されている
だけではないか?」
とかですね。

もちろん、着いて行く相手が
悪かったら本当に騙されていることも

あるでしょうが、大抵の場合、こういう心理は
「ただ変化を怖がっているだけ」です。

最後まで読んでいただきまして
ありがとうございます

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どのように売るのか?

おおたです!
おはようございます

■どのように売るのか?

教材の内容もできて、
デザインも決まったら、


もうその教材は完成です。
あとは「どのように売るか」ですね。

売る


一番メジャーな方法は「インフォトップ」
などのサイトに登録することです。


インフォトップは、こうした教材を
販売する会社(サイト)で、
最も有名な所です。

他にもこうした会社(サイト)は
いくつかあるのですが、


一番信用できるのは
やはりインフォトップ
です。

会社の信頼度があるだけではなく、
実際にお客さんが多いので、
一番売り上げが期待できます。

インフォトップへの教材の
登録については、
詳しく解説されているサイトが
たくさんあるので、

検索してチェックして
いただけたらと思います。

ここでは「より多く売る方法」
中心に解説します。

■教材を多く売る方法 ~
アフィリエイターを活用する~

インフォトップで教材を売る時、
アフィリエイター
ほど頼りになる人々は
いません。

理由は「実際に売れた時だけ
報酬を払えばいい」
からです。

たとえばあなたの教材が1万円で、
そのうち2000円を
アフィリエイト報酬にしたとします。

そうしたら、誰かが1万円の
商品を買ってくれた時だけ、

そのうちの2000円を、売ってくれた
アフィリエイターに払えばいいのです。

アフィリエイターへの支払いが
発生した時点で、あなたはすでに

「8000円の利益が確定」しているのです。
こんな美味しい売り方はないですよね。

アフィリエイトというと
胡散臭いビジネスと思っている人が
世間にはまだまだ沢山います。

しかし、自分が商品を生み出して、
それを誰かに売ってもらう時、

アフィリエイターほどありがたい存在はいない、
ということがこれでよくわかるでしょう。


商品の提供者は一切リスクを追わず、
ただアフィリエイターだけが
リスクを負っている
のです。


アフィリエイターを活用することで、
私達は広告費に関しては
一切リスクを背負う必要がありません


もちろん、実際に売れるか
どうかはわかりません
が、とりあえず、


「たくさん広告費を
払ったのに売れなかった」

いうリスクは、

絶対にないわけです。

■どうやってアフィリエイターに売ってもらうか?

まず、そのASP
(インフォトップなどの
アフィリエイト会社)

登録している
アフィリエイターをチェック
します。

そして、「この人の運営している
サイトの内容は、自分の教材と合っているな」

いう人を見つけましょう。

可能ならその人に直接連絡します。
「今度こういう教材を出すのですが、
あなたのサイトで
売ってくれませんか」
と。

アフィリエイターが受けてくれるか
どうかはわかりません。
難しそうなら「特別単価」を設定しましょう。

「他の人の報酬は2000円だけど、
あなただけは3000円にします」

というものですね。

もちろん、これは自分にも利益が
出る(最低でも赤字にならない)
ライン
にする必要があります。

それさえ守っておけば、
少なくともその教材が


売れたことによって
「知名度」という利益は得られますから、
十分やる価値があります。

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どのように教材を作るか?

こんばんは。おおたです!

■どのように教材を作るか?

これは簡単で「ワードで作ってPDFにする」
だけで十分です。

「それだけ?」
思われるかも知れませんが、


中身さえ充実していれば
本当にそれで十分
です。

PDF

先に書いたように、コンテンツビジネス
求められるのは
「ピンポイントな情報」です。

タイトルだけで
「中に何が書かれているかわかる」
というくらい、
細かい所をついたものが
人気なわけです。


それを買う人は、もう直行で
それを読みたい
のです。

たとえば書籍の場合は、
「何のために生きるのか」
というような、
抽象的なテーマの本もあります。

こういう本の場合、読者は直行で
これこれを知りたい、

というものは特にありません。
一応、その作者の結論くらいは
知りたいでしょうが、

基本的にはゆっくり読みながら、
本の雰囲気を楽しむはずです。

しかし、コンテンツビジネスの
教材はその真逆
です。
これを開く人は、もう


ピンポイントで知りたい情報

決まっているのです。

「コンビニのお客の平均滞在時間は3分」
いうように、

「用事だけ済んだら、
さっさと本を閉じたい」
人たちなんですね。

■大事なことは、情報のわかりやすさ

なので、大事なことはデザインよりも
「情報のわかりやすさ」
なのです。
たとえば下のようなポイントが重要です。

・結論から書く
・余計な言葉を入れない
・難しい言い回しをしない
・目次をわかりやすくする

…ということです。
イメージとしては、

「遅刻しそうで道に迷っている人に、
道を教えてあげる」

くらいのつもりで書きましょう。

そうすれば、何となくサンプルを
めくって数秒しか読んでくれない人でも、
十分に引きつけることができます

この時、デザインも少し重要になります。
おしゃれなデザインにこだわる必要はありませんが、

「見た瞬間、情報がすんなり入ってくる」
というデザインは
考える必要があります。

(実は、これはおしゃれなデザインより
よほど難しかったりします)

最後まで読んでいただきまして
ありがとうございました。

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どのような教材が売れているのか?


おおたです!

コンテンツビジネスとは何か?
~稼ぎ方・始める方法・将来性~

コンテンツビジネスは、ネットビジネスの世界では
「教材を作って稼ぐ」ということです。

教材

普通のビジネスの世界では、
音楽や漫画なども含めて、

「何らかの創作物を生み出して稼ぐ」
なるのですが、
ネットビジネスで音楽や漫画で


稼ぐというのは例外なので、


大抵は「教材を作って稼ぐ」
いう意味になります。

ここでは、具体的にどのような教材が
売れているのか、
そうした教材を作るには&売るには


どうすればいいのか、

そのノウハウを紹介します。

■どのような教材が売れているのか?

例えば、下のようなものです。

・ナンパの成功法
・パチンコ必勝法
・お金の稼ぎ方

見ていて「何か汚いのが多いな」
思われたかも知れません。


その通りです。実はこういうものが
一番需要が大きい
です。

理由は「表の世界で出回りにくい」からです。
書籍でも一応これらはありますが、

あんな万人の目につく場所で、
本当にパチンコの必勝法や、


お金の稼ぎ方を教えるだろうか?

という疑問は誰でも持ちますよね。

実際、ああいう場所に
書かれているノウハウは、
全然役に立たないことが多いです。

私はアフィリエイトに関しては
それなりのレベルですが、


書店に並んでいるアフィリエイトの
本を読むと、

「おいおい」と思ってしまうことが多いです。
(中にはいいものもありますが、ごく稀です)

こういう「秘匿性の高い話題」は、
書店のような目立つ場所よりも、

ネットの情報商材のような
「いかにも秘密っぽい」形で売られていた方が、
「役立つ気がする」んですね。

(実際、アフィリエイトに関しては書籍よりも遥かに、
 情報商材の方が役立ちます)

ナンパの成功法や「女性をイかせる方法」
ようなものも同じで、
こういう教材も商店街で堂々と売られるよりも

「裏路地」のような場所で売られていた方が、
何となく「秘密のノウハウ」
ような気がして、価値が高まるわけです。

(実際価値が高いかどうかは教材によります。
 中には詐欺的なものや、どうでもいいものもあります)

最後まで読んでいただきましてありがとうございます
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これからどんな人が稼げるのか?

おおたです

こんばんは!!
今回は【これからどんな人が稼げるのか??】

■これからどんな人が稼げるのか?

これは一転して簡単な
結論になりますが「稼ごうとした人」です。

というのは、本当に稼ぐ気が
あれば「寝ていても月収100万」などと


アホな願望は持たないで、
本気で稼ぎに行くからです。

稼げる

ここまで「頭脳労働がどんどん高度化する」と、
難しい時代になるようなことを書きましたが、


稼ぐということについては、
今でもシンプルなまま
です。

お客様に信頼され、
価値を与えられた人は稼げます。

そして、お客様を不安にさせない、
寂しい思いをさせないなどの

サポートをしっかりし続けられるなど、
満足させられる人です。

そのような人になろうと努力し続け、
行動できる人は、稼げます。

繰り返しますが、「稼ごうとした人は、稼げる」のです。

これについては、私が
崇拝するドラッカーもこう言っています。


「成果を出す人に共通しているのは
『成果を出す力』だ。

 性格や才能などは千差万別だったが、
彼らは成果を出すまでやり遂げる、


 ということについて、
必ず人に負けないものを持っていた」

…ということです。
(原文そのままではありません。
わかりやすく、私流の表現にしています)

要は「目的を達成するまで、
何が何でも辞めない」

「達成するために、


最もいい方法を考える」
という人は、
絶対に成功するということなのです。

その目的が「稼ぐこと」なら、
「稼ぐまでどんな苦労もいとわない」

「ただ苦労するだけでなく、
最も効率的な方法も全力で探しだす」


という人が稼げるわけです。
当然といえば当然ですよね。

■だから、実は難しい時代ではない

そう考えると、
時代は特に変わっていない
のです。

私はここまで
「情報の質がだいぶ変わった」

いうことを書いてきました。

しかし、よく考えたら
大正と昭和を比較しても、
すでに大幅に変わっていたわけです。

昭和の人々は
「もはや前時代の情報処理は通じない」
などと
言っていたでしょう。

これについては、ソニーの
創業者の盛田昭夫さんが
1970年頃に書かれた

「学歴無用論」というベストセラーが、
ものすごく参考になります。

その当時ソニーはすでに
「履歴書に学歴を書かせない」

ということを実践していました。

「学歴や知識など
、結果を出すには関係ない。

 そういう先入観で人材を見ることなく、
真に戦える人材だけを採用する」

ということですね。
すでに40年前にソニーは
そういう風だったのですが、


今でもこれができていない
会社はたくさんありますよね。

要するに「実は、昔も今も
あまり変わっていない」
のです。
グーグル・グラスのような発明品が出来ると、

何か特別な時代になったかのようですが、
実は人類はあまり進化していないのです。

上に書いた盛田さんの言葉は、
現代でもまったくそのまま使えるもの

ですよね。結局のところ、
いつの時代もドラッカーの言うとおり、

「成果を出そうとした人間が、
成果を出す」
のです。


「今の時代は…」とか、
ゴチャゴチャ考えなくていい
んですね。

最後まで読んでいただき
ありがとうございます。

是非友達になってください!
いいねもお待ちしておりますw

→Face Bookもやっています

オタク的専門家であってはならない

おおたです
【今回はオタク専門家であってはならない】


■しかし、オタク的専門家であってはならない

ここで勘違いしてはいけないのは、
「オタク的専門家」ではいけないということです。

専門家

なるべきは「専門家の知識を持ちつつ」
「それを縦横無尽に応用できる」

という人です。

要は
「知識も豊富だし、頭も柔らかい」
という人です。

「めっちゃ難しいじゃん」
思われるかも知れませんが、その通りです。


時代が要求する頭脳労働の
レベルは、どんどん上がっていくのです。

そもそも、人類の歴史は、
進めば進むほど頭脳労働者の人口が

増えています。
人口が増えるということは、
「競争が激しくなる」ということ。


競争が激しくなれば、
求められるレベルは当然上がる
のです。

■通訳すら要らない時代?

たとえば今の時代、グーグルグラスの
ような「スマートグラス

(多機能メガネ)」で外国語の
看板を見るとします。

「これを翻訳してくれ」
そのメガネに言えば、なんと
翻訳してくれるのです。

(まだ成熟していない技術ですが、
そのうちかなりの高精度になるでしょう)

こうなると、外国語が
まったくできない人間が海外に行っても、

街中を現地人のように
余裕で歩くことができるのです。

信じられないかも知れませんが、
そういうSFのような時代が
来ているんですね。

で、こうなると通訳の
需要も一気に下がります。

「ただ言葉がわかるだけ」
いう人はもう要らないのです。

必要なのは、その業界独特の
専門用語を翻訳出来る人、


微妙なニュアンス
(特に日本人の言葉に多い)を表現できる人、

ユーモアがあって、
その商談の場を和らげることができる人、

などが求められているのです。
人間に要求される

頭脳労働のレベルは、
このように年々格段に
上がっていくのです。

(ちょっと怖いくらいですね。笑)

最後まで読んでいただき
ありがとうございます。
→Face Bookもやっています

その情報をどうやって提供するのか


おおたです
今回は【その情報をどうやって提供するのか】

■その情報をどうやって提供するのか

これはもう「徹底して勉強する」しかありません。
たとえば先ほどの例で言うなら、
不動産のアフィリエイトについて


どんな案件があるか、
どんなサイトを作ればそれで稼げるか、

ということを頭に入れておく必要があります。

情報

だからこそ、瞬時にAさんに
対してアドバイスできるわけです。

その場で検索してアドバイスしてもいいですが、

それだと時間もかかりますし、
何より言葉に説得力がありません

前々から知っていたことを
語る時の口調と、

その場で調べたことを
あわてて語る時の


口調は、まったく違います。

それは誰でもすぐにわかるレベルです。

なので、これからの時代の
「相手に対してピンポイントで役立つ情報」を

届ける態勢を作るには
「常に勉強あるのみ」
なのです。

■とはいっても、無差別に
勉強はできないので、専門家になる

当然ですが、無差別に勉強して、
全知全能の存在になることはできません。


なので、どうしても
ジャンルを絞る必要があります。

よく考えればこれは当たり前です。
たとえば大学教授で「専門は歴史」
なんていう人はいない
のです。

「専門は古代ローマ史」のように、
必ずジャンルが絞られています。

大学教授というのは、これまでの時代、
特にハイレベルな情報を

握ってきた人の代表です。

なので、彼らの中で
「どういう人が信頼されてきたか」
を見れば、

これからの時代、情報業界でも
「どういう人が信頼されるのか」がわかります。

大学教授が専門家でなければ
評価されなかったのと同様、

これからの時代、
情報業界でも専門家で
なければ評価されない
のです。
→Face Bookもやっています

情報ビジネスはどうなっていくのか?


こんばんは
おおたです
今回は【情報ビジネスはどうなっていくのか??】

■情報ビジネスはどうなっていくのか?

今の時代、情報には価値が
なくなっています。

生まれた時からネットが
ある世代にとっては、

もう情報は無料というのが
完全に常識になっています。

情報ビジネス

(私達アラサーの世代でも
すでに常識になりつつあります)

なので、知っているということは、
価値がない
のです。

「それをどう使うか?」に
価値がある
んですね。

つまり「情報の使い方を教える」と
いうことは価値がある
のです。

ただ、ここで重要なのは、その
「情報の使い方」すら、
また一つの情報
なのです。

それはそうですよね。
「エクセルの使い方」がただの

情報であるのと同じように、
「情報の使い方」だって、
ただの情報にすぎない
のです。

具体的にいえば、

・データに現れない
部分を見よう

・いろいろな立場から
情報を収集しよう

…というようなものですが、
こんなのは少し検索すればどこにでも

書いてあるノウハウで、
結局のところ、
あまり価値はないのです。

では、何に価値があるのかというと、
ずばり「その相手が価値を感じているもの」です。

つまり、「万人共通で価値があるもの」
消滅したのです。

代わりに「目の前のその人にとって価値があるもの」は、
まだ残っているんですね。

当然ですが、これだけはいつまでも
消えることがありません。
そして、この「目の前の人のニーズ」に
対して小まめに答えることが

できる、というのが個人のビジネスが
大手の企業に負けない強みでも
あるのです。

■具体的にいうと、どんな価値を提供するのか

たとえば、Aさんが私にこう言ったとします。
「ネットで毎月50万稼ぐ方法を教えてください」と。

ここで「サイトアフィリエイトをしましょう」とか、
「メルマガをしましょう」というのが、
これまでの時代の情報です。

しかし、これからの時代の情報はこうなります。
情報というよりカウンセリングなのですが、

「Aさんのお仕事は何ですか?なるほど、不動産の営業」
「それだったら、不動産のアフィリエイトがいいですね」


「たとえば、マンションの売却の無料見積りを受けるだけで、
 報酬が発生するアフィリエイトがあります」


「マンション 売却、というキーワードで上位表示すれば、
稼げるジャンルです」

…という風に、「そのAさんのための情報」を
提供する、

これがこれからの時代の「情報」です。

要は、情報であることは変わりないのですが、
「そのレベルが格段に上がった」ということです。

「ピンポイントでその人のための、
その状況のための」情報

必要とされているわけなんですね。

最後まで読んでいただきまして
ありがとうございました!

→Face Bookもやっています

よろしくお願いします

広告をかけることによって、

データも蓄積される

おはようございます
おおたです

今回のテーマは

『広告をかけることによって、データも蓄積される』です


■広告をかけることによって、データも蓄積される

広告にはもうひとつの効果があります。
それは「データが手元に残る」ということです。

データ蓄積

一応、広告に関するデータというのは、
情報商材やリアルの
書籍を読めばいくつかあります。

しかし、これらは他の人や
会社の情報です。

あなたの場合はどうなるかわかりません。

あなたの商品、あなたの
教材を売った場合の広告の効果は、


実際にあなたの商品を
広告にかけてみないと
わからない
のです。


それこそが、あなたにとって
最高の教材なんですね。

どんなコンサルタント
いうアドバイスよりも、

そっちの方がよほど
確かなデータなのです。

なので、それを蓄積するためにも、
ガンガン広告をかけるべきなんですね。

サラリーマンと起業家の
決定的な違い
は、


経営に関するデータが
自分の元に集まるかどうか、

という点が特に大きいです。

サラリーマンは自分の仕事の
全体像がわかりませんが、

起業家はわかるわけです。

なので、たとえ年収は
サラリーマンの方が多い、


というケースでも独立することには
価値がある
んですね。

こうして独立していろいろ
試行錯誤することで、

ビジネスのデータはどんどん
蓄積されていくのです。

■消耗品かどうかで、必要なMRの値も異なる

MRが1以下でもどんどん
広告をかけるべき、


と書きましたが、これは
消耗品かどうか
で変わります。

消耗品の場合はかなりの
確率で次回も買うので、

MR1をかなり下回ってもいいんですね。

しかし、消耗品でない
1回買ったらしばらく買わない

というものの場合は、
もう少し慎重になる必要があります。

ただ、これについても私は
結構大胆にかけていいと思います。


というのは、贅沢品であっても、
買う人はガンガン買うからです。

むしろ消耗品である食べ物の
お金(食費)を節約してでも、


贅沢品にお金を使う人は
たくさんいます
よね。

というように、何でも「買う人は買う」のです。

売っている本人が
「こんなバカ高いもの、誰が買うんだ?」

と思っていても、欲しい人は欲しいのです。

…というような大ファンになってくれる
ありがたいお客様に
出会える可能性もあるので、

MR1未満でも、私は
どんどん広告をかけていい
と思います。

(ちなみに、上で「こんなバカ高いもの~」と書いたのは、
 「そのくらい、欲しがる人は欲しがる」という例えで、


 もちろん、お客様が買って
下さるというのはありがたいことです)

→Face Bookやっています友達申請お待ちしています

最後まで読んでいただきまして
ありがとうございます!


MR(メディアレーション)とは?

■MR(メディアレーション)とは?

これは簡単にいうと、
「広告を出して、元が取れるか」という数値です。

メディアレーション

計算式は「利益÷広告費=MR」となっています。
たとえば利益が100万円、

広告費も100万円の時は、
MR=1です。

この場合、かけた広告費は
全額回収できている、
ということです。


このようにMRが1でもあれば、
広告をガンガンかける
というのが鉄則です。

というのは、まず全額回収
できているので、
損は何一つないからです。

そして、上の例でいうと
100万円分買ってもらった
ということは

その人たちはリピーターになる
可能性が高い
ということです。

全員でなくても、例えば半分の人が
リピーターになってくれたら、


来月は広告なしで50万円売れる、
という可能性もあるわけですね。

このようにどんどんリピーターが
増えていったら、

やがて広告費をゼロに
近づけることも可能
なのです。

という風に、MRは1でも
あれば莫大な利益がでるので、


MRが1以上であれば広告をかける、
というのは鉄則なのです。

では、少し1を下回った
場合はどうするか?

この場合も0.9などの
場合はかけていいでしょう。

というのは、上に書いた通り
リピーターになってくれるので、
そのくらいの損害は取り戻せるからです。

どのくらい下回ってもオーケーかは、
その商品にもよりますし、
会社にもよりますが、

とにかく「このレベルなら許容範囲だ」
というMRであれば、ガンガン広告をかけましょう。
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