本日、少しお下品なお話です。
(いつも品なんかございませんが…)
苦手な方は、お読みにならないでください。
先日、ショッピングセンターに行った時のことだ。
息子はいつものようにおもちゃ売り場へと急いだ。
私の手を引きながら、洋服売り場をすり抜ける。
その時、突然 息子が立ち止まった。
いつもはどんどん進んで行くのに、その日は止まったのだ。
何事かと思い、周りを見る。
女性の下着売り場だった…。
息子はスッと手を離し、歩き出す。
笑みを浮かべ、囁いた。
「パイパイ♡」
右手はブラジャーに置かれていた…。
将来が本当に心配になった………