気が付けば9月ですね。小説も8月最初が設定ナンスからやっつけないかんですね。
ところで夏のおもいではできましたか?
僕は青年期そんな思いで一回もないです。
今年ももちろんありません。
そもそも、これは僕の特異体質で、真似すると、青春ぶっ潰すんであれナンスが、
家でゆっくりしてるほうが頭にガツーンと来るものがあります。
もちろんそればっかだとからだ壊すんで趣味もありますよ。
ちょっと体は動かしてるんだ。
お腹が出てきたからね。運動してたらある程度引っ込んだけど、ベルトの上にちょっとついててその細い浮き輪なんが取れないですね。。
来年までにとれたらいいなぐらいですね。もう飲み会もいかなくっていいですから。
飲まんすからね~。あと、居場所がわかんない。どういう顔してればいいのかわかんない。
だから間を持たすためにじっと下向いて黙々と食ってて、ストレスも相まってよく入るんだ。
しかも脂っこいもんばっかでさ。。
家じゃ百円の酎ハイに200円の刺身で満足できんのに、
のめんくって、ストレスの中、がばがばくってて。
飲み会はもう嫌だ。ふとるから。
でも、飲み会にいかんでよくなりましたからね。本格的に体作りますよ。。
どうナッツ禁止されてこの体はシャレにならんすからね。
おれドーナッツぐらいじゃどうもならんって思うんだけどさあ。
見ててストレス感じるならやめるしかないっすよ。
で、小説の彼はようやく船に乗ることができた。
いっしょのしょぼい人はデジカメ一丸で城の石垣とか見せるんだが意味わかんね。
三次元で石垣がずれないような高度のつくりなんですよって一生懸命言ってるけど、
適当に積んでるようにしか見えない。
いや、ヨーロッパの石垣とか整然と並んでてきれいっしょうっていったら。
そのしょぼい人めっちゃ切れて。
それだとどっちに引っ張られてもすぐずれちゃうでしょう!そんな西欧的な一見した均整美の何がいいですかって!
あなた洗脳されてますよって言われて。
マジビビッて。ある意味、これ依頼したおっさんよりこえーって、ちょっとこのおっさん何しに来たんだって、マジビビッて。
話題変えようて、人は石垣っていっますが、そんなんで、島ごとば売春あっせんするワンダーランってどうなんすかねって、感で話したら、案外落ち着かれて、いろいろ話してくれたけど、まあ、まったく聞いてなくって、でも、怒りが収まられたようで、すごく安心しました。
そしたら、すぐ船のおっさんンが、
お兄ちゃん、女の子がいるんでしょって笑いかけてきて。
オー、ヤー!イッツガール!って笑顔で答えると、すぐに電話してくれて、
2名様ご案内ですっていって。
石垣で熱くなるしょぼめの人も、さっきは廃墟とか言ってて、
なんだあ、まんざらでもねーじゃねーか。。
それで、島に行くまで、2名様がご案内していただく手筈が整いました。
こいつも巻き込めばもっとうまくいくって、石垣さんは僕の筋書きに組み込まれていきました。