この数週間、夏休みの滞在先を探すのに頭が痛いチーン




去年のハワイのST.ANDREWSもとても良かったからまたハワイも良いかな〜と思いつつ、やはり往復の飛行機はうるさい子連れで乗るにはとても疲れた記憶が蘇り、航空券をポチる勇気がでない滝汗



エコではつらすぎるからとビジを見たら、航空券だけで80万くらいになってしまい予算オーバー…




お安くて近いフィリピンが現在候補




しかし、セブはハワイとは事情が違うらしく現地校は5.6月が夏休みのため、7.8月は現地校のサマースクールへの参加は不可ショック


語学学校は大人向けのものと情報が混在していて子供受け入れの学校で、さらに自分の希望条件を満たす学校を探すのが意外と大変えーん



エージェントもたくさんあるけど、それぞれ扱いのある学校も違うから複数問い合わせて情報収集して、口コミ探して、ネットサーフィンネットサーフィンネットサーフィン…ショック




そして、良いなと思ったら、もう空きがないとかねチーンチーンチーン



まだ2月なのにもう夏休みの空きがないとかね…





韓国人ママは1年前から予約とか入れちゃうらしく、人気の学校の手配はほぼ韓国人ママのお手配済みあせる
(やはり韓国の英語教育は激アツだなー)





そして、せっかくの夏休みだから子供たちには色々の経験をしてもらって、語学力アップにもなればと思いつつ…


「夏休みに外国で学校?行かなーい。」とか娘に言われてしまい、行きたくないのに行かせるのはムリさせてしまう?という迷いもあったり…


でも去年もそう言いながらSt.ANDREWSでは「もっといたい!来週もまた遊ぼって〇〇(現地っ子)と約束したのに!」と言っていたから、結局は連れて行けば楽しくなっちゃうタイプとは思ったり…




行くなら完全プライベートでのんびりやるか、子供ばかりの学校(子供専門の学校だと国籍割合はほぼ韓国人)に放り込んでみるか…








悩ましい


頭が痛いーーー








詳しい方どうぞメッセージくださいえーん

キッズルームを掲載したけど、ケンピンスキーバンコク 自体を書き忘れてた






年末年始の宿泊でしたが、年明け5日のチェックアウトの時もまだクリスマスツリーでした


欧米の文化がかなり入り込んでるバンコクらしいですね


生花

ホリデーシーズンらしくないちょっと微妙な色合い




お部屋
壁の素材が変わってる



ウェルカムスイーツ?
子供用かな




プールサイドに座ると即持ってきてくれる水





ジムのスタジオ




ヨガマットもたくさん

使い終わったらこちらのカゴへ



トレーニングルームのほうもマシーン充実してました




部屋からみたプール


どこが入って良いのか入れない場所なのか一見よくわからなかったけど、全部プールでした





ミレニアムヒルトンよりは間違いなく格上ホテルで、内装も豪華で規定のサービスも充実。(ロビーにウェルカムクッキーやドリンクの用意があったり、ゲストがプールサイドにきたらすぐ水を用意するとか、無料のキッズルームがある、冷蔵庫の中に用意してあるドリンクやスナックはフリーでなくなるとすぐ補充がある…etc....)


でも都会のホテルだからか、ドイツ系のホテルらしい内装がそう思わせるのか、荘厳さを大事にしているせいか…なんだかタイらしい温かさが感じられない…ショボーン





というか…


温かさがないのは物理的なことが理由かも…





何せこのホテル…







ホテル内がめちゃめちゃ寒いチーン







廊下は厚手のパーカーを羽織っても寒いほどの温度設定なので、プールから上がって部屋に戻るときには必ず凍りつき震えながら戻ることになるガーン





プールサイドのシャワールームでシャワーして着替えて戻ろうとしても、シャワールームは水のみ(なーぜー。それなりのランクのホテルなのに水〜ポーン




そしてシャワールームも廊下と同じく劇寒温度設定のため凍える…






ミレニアムヒルトンは寒いと感じたことはなかったけど、ここはとにかく寒かった笑い泣き







ケンピンスキーバンコクの一番の記憶はとにかく寒かったことでしたチーンチーンチーン







先日の生ジェジュンを目の前にしてから、すっかり再び虜の私


子供達にもとても優しく対応してくれて、楽屋のお菓子をくすねた息子にも「おー、赤ちゃんがいるー」と普通(というか天然?)にその謎の状況に対応してくれたジェジュンに対して、息子はこのお兄さん誰状態でしたが母はすっかりメロメロ、ジェジュン熱、再熱しましたラブ





息子よ、母はジェジュンのインスタフォローし始めたよ笑
(しかも母は腐女子だからユンジェ信者)










さて、すっかり忘却の彼方のバンコク旅行ですが、
ケンピンスキーバンコク のキッズルームをアップします





ケンピンスキーバンコクではキッズルームは無料



子供を預けて夫婦でスパや、ケンピンスキーバンコク 内にあるミシュラン星獲得レストランスラブア(子供NG)に行くも良し



テレビゲームもあります


お願いすれば紙粘土生の立体模型みたいなものに色をつけたりする工作や、小さな子なら塗り絵などを
ができます






衛生的で広さも申し分なし


時折「外でシャボン玉やりたい子は行くよー」と中庭に出て遊ぶことも



基本的にはこの中は英語が公用語




でも言葉がわからなくても小さな子はみんな楽しく遊んでいました




我が家は上の子はここで遊ぶにはもうお姉さんになりすぎたのかつまらないと言い、下の子は1人で預けられるのは嫌で、結局私とパパと4人で1時間ほど滞在したのみでしたえーん





がっつり使ってやろうと思ってたけど、親の思い通りにはいかないものだわえーえーえー