お久しぶりですキラキラ

弟の買い出しやお出かけがよほど体にこたえたのか、ほとんど寝たきりクレドでした汗

コメお返しやメールのお返事が遅れておりますあせる本当にごめんなさいあせる

こんなに波があるのかと思うほど、体も精神的にもおちていました
(;_;)

昨日あたりからすこーしマシになりつつあります

ブログ更新できない間にかなりショックなことが重なり、またいろいろ考えてしまい、すごく落ち込んでいました

また書けるようになりましたら、少しずつ書いていきたいと思っています

良かったら読んでくださいねあせる

父の体調は、あまり快調ではありません

心配ではありますが、病院には行ってるので、祈るしかありません

命に別状はありません

父と一緒に血圧を計りだした母がかなり高血圧なのが発覚し、母も父と同じ病院に通っています

一時は最高200以上の血圧を記録した母ですが、今はお薬と食事を気をつけて少し血圧は落ち着きました

とりあえず
クレドは生きていますあせる

近況報告でした

また書きますねあせる



一生懸命頑張りましたが、どうしても終電には間に合いそうになく、その日はやむを得ず弟宅に泊まりました

次の日
疲れていたにも関わらずあまり眠れなくて夜明けに目覚めたクレドは、弟宅から5分ほどにある女子カルメル会修道院にミサに行くことにしました。弟は喜んで送り出してくれました。

本当は、弟宅の買い出しに行く数ヶ月前から、祖母と約束して、奈良の黄檗の万福寺で年に2回開かれるお煎茶のお茶会に行くことになっていて、クレドはとても楽しみにしていました。優雅で雅なお煎茶のお茶会は、日常を忘れさせてくれるものでした

ですが、食料が尽きてしまい、カツオブシをご飯にかけて飢えをしのいでいる弟を放っておく訳にはいかず、お茶会はあきらめていました。
ですが、何故かこの日は体調が良いというか、テンションが高かったため、祖母に連絡して、遅くなるけど行きたい旨を伝えました。祖母は待っていてくれると言ってくれました。もうお茶会の券は買ってあったので、行かないと無効になってしまいますあせる頑張ることにしましたあせる

その前に祖母から弟宅の近くにある心療内科にも行った方がいいとすすめられ、行くことにしました。心療内科はクレドが引っ越す前に通っていたところで、大阪に転院も考えていろいろ病院に行ってみましたが、暴言を怒鳴られたりしていいところがなかったので、遠いのですが通っている心療内科なのです

急ぐのでお薬だけお願いして待ちました
その日に限って、お薬をいただく薬局が混んでいて、かなり待たされました
一生懸命走って行ったのですが、祖母を待ち合わせの駅で30分も待たせてしまいましたあせる

クレドは兵庫県の弟宅から待ち合わせした大阪の淀屋橋を経て、奈良の黄檗のお茶会まで行ったのでした

お茶会では祖母が親しくしていた親戚の女性にバッタリ出会い、夕食をごちそうになりました

お茶会の様子を写メに撮ってありますので、体調がマシになりましたら、またお茶会の様子を記事にしたいと思います
よかったら気長にお待ちくださいませキラキラ

帰ってからもいろいろありまして、先週半ばから寝込んでいるクレドでした
(-.-;)



生活保護担当の女性の方は嘲笑うかのような態度でひどい言葉で尋問を繰り返します。

クレドは生まれた時から不整脈でしたが、西洋医学のお薬では副作用がひどくて寝込んでしまうため、西洋・東洋問わずにお薬を探していました。数十年かかってやっとマシになるお薬を見つけて飲んでいたのですが、正直にそれを生活保護担当の女性に申告すると、
『食べていけないでしょ。生活保護で買わないように。すぐやめて』
と言われて目の前が真っ暗になりました
クレドはこの漢方薬を飲まないと、日常生活すらできずに寝たきりになるのです
一生懸命訴えましたが、聞いてももらえませんでした
そして生活保護申請の用紙すらもらえず、ただ病気であることを責められただけで帰らされたのです
うつ病の持病も考慮に入れてもらえませんでした
本当に惨めで辛い経験でした

後日、かなり長い間うつ病治療に通院していたことが認められ、また心療内科の医師もきちんと診断書を書いてくださったため、無事生活保護を認めてはいただけましたが、生活保護を申請しようと窓口に行った後自殺された方がいるのはわかります。本当に人間扱いしてもらえませんでした。

お話はそれましたが、また弟宅の買い出しのお話に戻ります

弟の持病、潰瘍性大腸炎は食料添加物がまったくダメです。コンビニや普通のスーパーのお惣菜もほとんどが食べると下して出血してしまいます。

ですから、食料を買い出しに行くと言っても、ただその辺で買う訳にはいきません。食料添加物を極力使っていないお店や品物を厳選して買わないといけないのです。
弟宅の最寄り駅の沿線には幸いにもたくさん無添加のお弁当屋さんやパン屋さんがあります
クレドは実家から持って来た弟から頼まれた荷物を抱えたまま何度も電車を乗り降りし、無添加のパン屋さん、本屋さん、お弁当屋さんを回り、くたくたになって弟宅に買い出し品を運び込みました

さらに近くのスーパーとドラッグストアを何度も往復し、食料や日用品を買い出ししました。大きな買い物袋20袋はありました。お米やトイレットペーパーやティッシュなど重いものやかさばるものもありましたから、全力を使いました。

弟宅の買い物は買うだけでは終わらないのです。潔癖症の弟のため、買って来たものはすべてひとつひとつ洗剤か除菌のウエットティッシュでふいてから冷蔵庫に入れたり棚になおすのです。

字数制限のため、続きます