2011/12/24(土)17:30~
於:大阪四季劇場
1階 S席 D列 20番
演目:サウンド・オブ・ミュージック
マリア:笠松はる
トラップ大佐:村 俊英
修道院長:秋山知子
ロルフ:石毛翔弥
リーズル:脇野綾弓
開幕間もない頃(9月下旬)に観劇し、
3か月ぶりのサウンド・オブ・ミュージック。
すっかり間が空いてしまった。
今関西ではタイプの違う”音楽の響宴”が行われている。
どちらも好きではあるけれど。
私の感覚にはサウンド・オブ・ミュージックの方が合っているかも。
幼稚園、小学校…幼いころから慣れ親しんだ曲が多いからであろう。
あと、ヒロインが私好み。
それはそれとして。
修道院長の秋山さんの歌唱力?声量?には圧倒される。
ぜひまた観たい作品だ。
クリスマス特別カーテンコールではトラップ一家の子供たちが
天使の羽を付けていて可愛かった。
そろそろ一緒に観に行く人が現れないかな。。。
誰とも共感できないのはさびしいというかもったいない。