泣き言 | CShell WebLog

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パリ紀行を書くために始めたブログですが、もはや、何でもありとなっています。
なのでタイトルを変えました(旧タイトル:優駿)
タイトルに意味はありません。いまだにC Shellを使っている、というだけです。

衝撃的な事態だ。糖尿病の宣告を受けたのは、平成25年7月13日、今日で15日目だ。10日過ぎたあたりで、なんだ余裕じゃんとか思ってた。自分を強い人間だと思ってた。拷問のような仕事にも、両親や祖父、祖母、仲の良かった従姉の死にも耐えた。にもかかわらず、たかが糖尿病の食事療法で炭水化物を採らないってだけの事に、たった15日で挫折しそうだ。これは普通なんだろうか?。少しくらいなら食べてもいいみたいだけど、どれくらいいけるもんなのかチャレンジしてみようと思ったんだけど、たった15日で発狂しそうだ。弱い。弱すぎ。なんかやってないともたない。あと何日耐えれば平気になるんだろうか?。平気にならなかったらどうしよう。とか思ってしまう。弱いな。こんな弱かったんだ。俺。最後の何日か、オヤジが泣き言を言ってたんでお袋のほうが強えーゾ、とか言いそうになったのをすんでのとこで思い止まった事があったけど、すまんオヤジ、俺のほうが圧倒的に弱かったよ。やっぱ一人だと辛いね。一人はムリだ。
はい、泣き言終了!!


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