『マイ・ボディガード』 | CShell WebLog

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パリ紀行を書くために始めたブログですが、もはや、何でもありとなっています。
なのでタイトルを変えました(旧タイトル:優駿)
タイトルに意味はありません。いまだにC Shellを使っている、というだけです。




『マイ・ボディガード』という映画を観た。デ ンゼル・ワシントン主演のボディガードもの。ボディガードものというと、ケビン・コスナー主演の『ザ・ボディガード』を以前観たけど、ケビン・コスナーが守るのは歌手のホイットニー・ヒューストン。デンゼル・ワシントンが守るのは、まだ子供だったダコタ・ファニング。知らない人もいるかも知れませんが、彼女は既に子供ではなく、ランナウェイズのシェリー・カーリー役をやるような大人の女性です。といってもまだ18歳だけど。
※若い人は知らないかもしれないけど、昔、下着姿でハードロックを歌ってたランナウェイズという女の子バンドがありました。

映画は特に変わった話でもなく、普通のボディガードものですが、劇中、ダコタ・ファニングが水泳大会みたいなのに出るんだけど、あまり速くなくて、デンゼル・ワシントンのコーチをうけるシーンなんかがあり、デンゼル・ワシントンとダコタ・ファニングのやりとりが微笑ましく、好感のもてる映画でした。

ちなみに、新旧ダコタ・ファニング。






娘は育つ!
て感じですね。


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