最後のパンダらいつも行く現場が、もうすぐ消える感覚とはいえ新メン入れ替えてグループはまた続きます、という変な感覚別れ、出会い、の連続かそーいうものかなんだかんだ、バランスのいいようなそうでもないような曲もメンバーも個性あふれるグループ気安く行ける現場として貴重だったなつづく