渋谷ユーロスペースで公開中、バフティヤル・フドイナザーロフ監督作品



タジキスタンのことは詳しくないが、いま再評価されている監督の作品を一気見できるいいチャンス

内戦始まってんのにそれも風景として映画撮ってんの、あまり考えられないわな、中央アジアの人たちの価値観わりと昔の日本人ぽくていろいろ興味深い


今月いっぱいまで会期延長されたんでぜひ




つづく