この前、某電機会社を定年退職→中国で仕事を始めた私の人生の師匠とも呼べる人からメッセージが来た。
社会人生活も中間点を折り返す年の自分のあり方に悩んでるような事いっちょこ前につぶやいたら、
「貴方はまだキャリアが始まったばかりなのに何を行ってるんだ」とお叱りをうけた。。。。
いつもなら、叱られる→とりあえず即むっとするのが常の私は、何故かめずらしく心に響くどころか、何か胸をえぐられるような思いがした。。。あれから1ヶ月経つのかな。ずーっとその言葉が頭から離れない。
ここ1ヶ月ぐらいは本当に色々な事ありすぎ。
でも全ての経験が教えてくれたのは。
生ある限り、強く生きるのが人間の使命であり義務だ。
権利じゃないんだ。
泣く事があってもいいんだけど。
ちゃんと生きよう。