断糖生活を始めようかな
普通食三日目。朝、朝です。朝の食事です。肉とホットケーキ。ホットケーキはほとんどが卵。野菜が欲しいよー。
果物は一口も口にするな!果物食べるなったって、秋は果物でしょう!花を見て心をなだめる。
肉食。人間は肉食動物です。でも私は野菜も食べたい。食後に果物も食べたい。ドクターはお前アホか。玉ねぎの入らないハンバーグは?たべたよ。お肉は残した!
二食目の昼食。完食は無理。チャーハンという名の炒飯もどき。半分残す。
午前中、山登り。
今日は歩きましょ!朝食。やっと人間の餌にありつく。断糖食事の第一食。
サプリメントだけの第1週が終わります。院長の許可を得て、ステーキだ、ステーキ。肉だけならいいと言われた。ステーキランチなら出せる値段。150g フィレ。ドキドキ。いよいよドラマが始まる。肉だけで終わる?幕開き。
食べてないのに散歩。歩けって。仕方ないね。人工湖一周4・8キロ。頑張るしかない。
今日、明日とサプリメントだけのメニューを終われば、月曜日の朝から糖と炭水化物を制限した食事が始まる。お茶碗一杯のご飯が角砂糖十八個分?砂糖の入らない食品なんてないよ。果物は一切の口にするなだって!甘いものダメ.果物ダメ。一体食文化の楽しみはどこへ捨てるのだ。無理よ。無理無理。今日の散歩はもうフラフラ。足腰に力が入らない。でも、歩けって。
段々あ足腰に力が入らなくなってしまった。一日に360カロリー蛋白質71g炭水化物15gたったそれだけで生きていけないよ。
なんでやねん!一週間、スプリメントだけで断食させられてる患者の集う多目的室に、なんでやねん!かつめしガイド。五分もしない近くあるお店!じ冗談じゃないわ。
六日朝、血糖値200(*^o^*)と告げられる。ガーン。そんなわけ無い。今まで糖尿病と診断されたことなし。おまけに肥満だだと?標準体重より5キロも少ないのに?
お腹がすくよ力がはいらん。10,000歩歩いてぷくぷく温泉へ。帰りは電車とタクシー。雨が降ってきたので。大した雨じゃ無いけれど。もう歩けんよ。お腹になーにも入っとらんでな。
カロリーって何か?院長の質問。熱量でしょう?それ、常識。じゃ熱量って?文字が示す通り、人間の熱をつまり体温を作るもの。
食事が、生活の時間を刻みますが、ここでは食事がないのですから、腹時計は当分止めましょう。起床6時。7時半から講義一時間。市販のものには食べるものはないわ。、あとは一日、自由。食事がないから。運動の大切さ。
一日五回、二時間置きに、このプロテインを200ccの水に溶かして飲む。うーん。修行じゃあ!!!!!
十月三日9時に崇高クリニックへ。9時ドクターと面接。採血五回、、30分置き。その他一通りの検査。朝食抜きを指示されていたので、昼食から食事が始まると思い込んでいたら。なんとなんと一週間、食事なし。詰まり、断食?
三日から入院。明日二日は神戸で一泊。三日朝9時にクリニックへ。今日は十月十月一日、準備日。診察の折にもらった持ち物リストを見る。忘れてはならないもの。お金。保険証。iPADとWiFi それぞれの充電器。カメラと充電器。携帯電話と充電器。
頑張りますか。頑張ろう。癌張るか。
十月三日から二週間、入院が許されました。電話により予約。準備するものなどは先刻受診の際に印刷物で詳しく周知されていました。三日月曜日9時にクリニックに来るように言われ、前日に関西入りしなければ。二日の夜は、神戸駅東横インに泊まるのが一番やすくつくかな?ネットでシングルルーム予約。準備よし。入院まで納得いく過ごし方を探る。