音楽的に
この夏の収穫といえば
甥っ子推奨の
DEEPを知ることができたことかな


元々EXILEの大ファンだった彼が
今 最も心酔して
人々に布教している(笑)グループなの


そもそも あのTAKAHIROを生んだ伝説のオーディション 
「EXILE VOCAL BATTLE AUDTION2006~ASIAN DREAM~」の
残念ながら敗者になったメンバーが中心で構成された
COLORってグループが前身


ATSUSHIがプロデュースしてるというんで
知ってはいたし CD借りたりもしたけど
(最初ATSUSHIも歌ってたんじゃなかったかな~)
DEEPとしての活動
実は知らなかったんだマジで!?


なんと4人全員がボーカリストの
素晴らしいグループなんだよ音符





全員の声質が
とっても合ってるし
みんな上手いので
聴いてて嫌な気がしないニコ
いい曲いっぱいあるので
是非どうぞ♥akn♥



モバゲーの新CMで
黒髪に戻った水嶋ヒロくんらぶ1


今日発売のGLOBAL WORK第二号にて
サッカー日本代表のキャプテンで
現在ドイツでプレーしている
長谷部誠氏と対談しているんだそう…

“編集長”水嶋ヒロ、長谷部誠選手とガチ対談「日本を変える二人に」

オリコン 9月5日(月)4時0分配信

“編集長”水嶋ヒロ、長谷部誠選手とガチ対談「日本を変える二人に」
拡大写真
ライフスタイル誌『グローバルワーク』で対談した、俳優・水嶋ヒロとサッカー日本代表のキャプテン・長谷部誠選手(右)
 作家としても活躍する俳優・水嶋ヒロ(27)が、今年3月から編集長を務めるライフスタイル誌『グローバルワーク』第2号(きょう5日発売)で、サッ カー日本代表のキャプテン・長谷部誠選手(27)と対談し、「これからの日本」について熱く語り合っている。“編集長”水嶋と“キャプテン”長谷部選手 は、それぞれが思い描くリーダー論を展開し、同世代だからこそ曝け出せた胸の内を明かしている。

【写真】『良質な雑誌』をと、意気込みを語った創刊時の水嶋

 
 今号の特集テーマは、「偶然の好機」「引き寄せの法則」など多くの意味を持つ“セレンディピティ(serendipity) ”。同誌は、この言葉を「待っていればやってくる幸運」ではなく、「目標に向かって動き出した結果、偶然にも手に入れることが出来た幸運」と解釈し、その 意味を掘り下げていく。
 
 2人の対談は、最初に長谷部選手が同誌の創刊号を読み、水嶋に興味を持ったことがきっかけとなり実現。初めての会食の後に、水嶋から正式な対談のオ ファーがあり、その後Skypeによる対談、そして8月に札幌で行われた“日韓戦”直後にホテルで対談と、3度の機会を設けてお互いの距離を縮めてきた。
 
 Skypeでの対談では、長谷部選手が水嶋に対して「(日本代表の)本田圭佑選手にとても似ている」と明言。水嶋には常に“ONの状態”を保っている印 象があり、そこが共通点だと語る。そこからお互いのスイッチの入れ方など、27 歳の2人が考える「自分達の世代」について討論となった。
 
 3度目の対談は、“日韓戦”直後にスタート。話は試合のことに始まり、その後「これからの日本」がテーマに。長谷部選手が「これからは日本が芯のある国 として、独り立ちしていけるといいね」と語ると、水嶋も「もっと日本は、個の考え方、意見を尊重する社会であってほしい」と力強く返答。別の分野で活躍す る2人だからこそ、お互いに「これからの日本を変える二人にならなきゃいけない」と激励し合った。

 同誌はカジュアルウェアブランド『GLOBAL WORK(グローバルワーク)』が、ファッションを通じて「心地よいライフスタイルをenjoyしてほしい」という想いをコンセプトに、今年3月に創刊。 水嶋は単なる広告塔ではなく、自ら企画書を持ち込むなど積極的に紙面作りに参加している。今号では、2人の対談のほかに「世界と出会う、おいしい土鍋ごは ん」「2人の1 週間スタイリング」など、グルメ、ファッション情報なども掲載している。





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実は今日買いそびれたので
明日本屋さんに行ってくるつもりニコ





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昨日は隅田川の花火大会で
浴衣姿の若いカポーが
あちこちに出没しておりました浴衣


なにぶん着なれてないせいか
着崩れちゃってて可哀想汗


そんな都心に向かう人達とは
逆向きで電車に乗って数駅


おでかけ浅草花月in草加 というイベントに
行ってきましたナリよしもと
一(いち)オバサンですが-110828_1324431.jpg


夏休み中だし
こんな身近にお笑いが
来てくれることもそうないっ
って思ったんだかどうだか…w
館内はまぁ
親子連れの多いこと多いことねこじろ&こじろ


…で当然
お行儀の悪い子にも
遭遇しちゃうってわけ


自然現象や
小さい子がごねるのは
仕方ないとは言え
演者さんがパフォーマンスしてる最中にも
続々、親子で堂々と退出マジで!?
親はもっと
申し訳なさそうに出ていくべきだねイラ


そこは完全に
よしもとスタッフで
運営してるらしく


会館側の案内の係員もなく
事前アナウンスもたぶん無く(ギリギリで行ったんでw)
諸処に行きとどいてなかったね~残念ながらガクリ(黒背景用)


なぜそこまで
憤慨してるのかっていうと
端から私、友人、某母娘の順で
通路のすぐ後ろの
座席だったんだけど


その子どもがもう
落ち着きが無くって
一瞬たりともじっとしてない…


バタンバタン音をさせながら
よじ登ったり滑り落ちたり
またがってみたり
寝ころんでみたり…


友人はギリ売れ残り券
格安処分にて手に入れたもんで
我らの後ろはall空席汗


もしかしたら
お子さんに病気があって
その最後尾に席を
移したのかもしれないけど
だったら事前にお母さんが
隣の席の友人に一言あっても
よかったんじゃないかって思う【怒】


そしてそんな
尋常じゃない行動も
もし会館側の待機中のスタッフさんが
たしなめてくれてたら…
席を、もっと余ってる後方に
移動させてくれてたら…


私らもっと
落ち着いて観られたのにな~って
ほんと残念だったなあおくび大根
やっぱよしもとの
若いスタッフだけじゃ
そこまで気が回らなかったかもねあおくび大根


とまぁ怒りはこの辺で…
昨日の出し物は
どれも面白かったけど
私が一番気に入ったのは
ハイキングウォーキング嬉しい (ワハー♪)


層の厚いよしもとの中で
頑張って残ってて欲しい二人だねZAIMAN

















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