◆3年経ちました◆あれから3年…短かったのが長かったのか まだよくわかりません…1日、また1日が過ぎて行く中で彼の地を忘れたことはありません。…が、やはり日々の生活に流されて今まで自分に課していたものを少しずつ緩めているのは確かです。目先のこと、狭い範囲での基準でのみ動いてしまっているというジレンマから逃れられません。途中で人生をストップさせられたひとたちの無念さ、今一度自分の胸に押し当てて私たちは生きていかなければね…