私が高校生の頃




不良はシンプルに「ツッパリ」と呼ばれ




お決まりのスタイルはそりこみリーゼントとボンタンでした。




ヤンキーってワードは確か大阪発 ボンタンも彼の地ではヨコスカと呼ばれていたと記憶しています(^O^)




育った横浜にはおっかない方々がよく駅の改札口に集合なさっていて




お相手をお待ちの様でした(笑)




でも あの頃のツッパリさん達は 中途半端な輩は懲らしめても





決して 一般ピーポーには手はお出しにならなかったと思います。




今の悪童は 垣根を越えてなんでもアリの悪さをやらかしますが




当時では 皆無だったのではないでしょうかf^_^;




それが男の生きる道 …つまり極めつけは本当の意味での極道に通じるんじゃないかと(ーー;)




ここ数十年の間に特に若い人の世界で 陰惨な事件 後を絶ちませんが





ちょっとでもワルを目指すんだったら 命がけで 男を磨いて その道を突っ走るべきだと思います(>_<)




なんかあまりにも 軽々しく 命を扱う事件が多くて





感じた事を記しちゃいました(-_-)