メディカルエステ danteのブログ
午前中は
お客様の結婚式に
お邪魔してきました。
式場が お店のすぐそばだったんです。
外観は かなりの お城
初めて 中へ潜入
やっぱり お城 でした
ちらっと お祝いに伺うつもりが・・・
丁寧に オードブル席に案内されてしまい
恐縮です
隣席した おばさまに
あれやこれや ご馳走を盛られ・・・
そんなつもりで 来たんじゃないんですけど・・・
さらに 恐縮です
ローストビーフ やら
巨大エビフライやら・・・
おばさまパワー炸裂です
そんな雰囲気に圧倒され
とうとう キャンドルサービスまで
長居させていただきました
つくづく 恐縮です
お祝いに伺ったのは もちろんのこと
もうひとつ理由がありました
それは・・・
タヒチアンダンス
以前から オーナーが
タヒチアンダンススクールに通っていて
結婚されたお客様は 同じスクールの
フラダンススクールに通われていて
そのスクールの先生が
お祝いに 踊りに来る
というのです
何年も連続して世界大会に
出場しているチーム
すごい!
すごすぎました!!
噂には聞いていたけど
すごかった!!!
観ているだけで 興奮しました
5人での踊り
腰のフリが スバラシイ
まるで 現地の人が踊っているみたい
衣装もメイクも
かもし出す雰囲気も最高!
オーナーには・・・
これで YOUも 習いたくなったでしょ?
いやいや・・・
わたしは
ただ
あの衣装が 着てみたい!
特に ヤシの実ブラを・・・
昨日は定休日だったので
今 話題の映画を観に行ってきました。
すごく混み合ってるらしい・・・
という 情報をもらったので
少し早めに 映画館へ・・・
おまけに 1日だということもあって
大勢さん なんだろう
と 予想はしてました。
前日に 座席のネット予約をしようかな
と PCを開いたのですが
相方の意見で ノートは閉じられました。
まぁ・・・
こんな地方の映画館
テレビとかで見る
都会の映画館で
満員で入場制限!
ってことは ないだろう・・・
という 安易な意見。
チケット売り場は 長蛇の列。。。
みぃ~んな 同じ映画のチケットを買ってる。。。
すごい。
さすがの話題作。
やっと 順番が巡ってきて
チケットを頼む。
「座席ですが、最前列の7番~12番になります」
と お姉さん。
うそっっ
あぁ~ 絶対に首が痛くなるぅ~
いやぁ~ん 目が回るぅ~うぅ~うぅ~
今日は やめて・・・
また今度にしようよ・・・
と 言おうとした頃には
「じゃあ、11番と12番!」
と 嬉しそうに答えてます。
この人。
それって
最前列に加え、真ん中ですよね?
嗚呼。
首痛 アンド 酔っ払い 決定です。
そしたら お姉さん
「すみません。お隣の客様が
先にリザーブされてしまいました」
いやいや。
謝らないで。
ど真ん中を避けることができたから
むしろ 感謝ですから。
結局・・・
最前列の 9番と10番。
さほど変わりませんが。
せめて
7番と8番が 良かった・・・
地味な抵抗です。
相方は
こんな席 めったに座ることはないからぁぁぁぁぁ~
なんて 陽気かっっ
私たちがチケットを買い終えたと同時に
「本日のチケットは全て完売しましたぁ~」
って お兄さんが 拡声器でお知らせしてました。
「ぎりぎりセーフやったね」
と ちと昭和っぽい言葉を発してしまった
わたしですが
内心・・・
辛い思いをするであろう現実を避けるため
いっそのこと
うちらの前で 売り切れてほしかった・・・
なんて
言えやしない 言えやしない 言えやしない
案の定 途中で目が回ってきて
しばらく 目をつむって うつむいてました。
そして もれなくついてくる 首痛。
昨夜は いつも以上に念入りに
首~デコルテ にかけて
セルフリンパマッサージ。
おかげさまで
今日は 快調です!
あぁ~良かった!!
一番前の席は
足が伸ばせて 快適ぃ~
と 早くも頭の中が春になってる相方の
独り言を スルーさせていただいたのは
いつものことでございます。
この仕事。
やってて良かった。
恐るべしっっ リンパぁぁぁぁぁぁぁぁ~
些細なことで 身体が重く痛くなる私なので
お客様の 悲痛が自分のことのように
思えてきます。
もっと 技術を磨いて
少しでも お客様のお役に立てれば
幸せです。
昨夜 初体験してきました!
スーパー銭湯で。。。
お風呂好きの私は
夜な夜な 天然湯を求めて
さまよっているんですけど。
昨夜 行ったのは
オープンして 1年も経つのに
初めて 足を踏み入れた 湯屋でして。
一緒に出掛けた 相方の
絶対に やってみたい!
との要望で・・・
小魚たちが 戯れる
あの 未知の世界へ
いざなわれました。
古くなった角質を 食べる・・・
と言われているとおり
くちばし? で
ちょんちょこ ちょんちょこ
つっついて
片足に 30匹ぐらいずつ
寄って来て
かなりの空腹なのか
本来の魚らしからぬ
複雑な体制で
ん? 魚制?
指の間にも
進入してくるほど
積極的な仕事ぶり。
じぃ~っと 眺めていると
時々 魚と目が合ってしまって
気まずい・・・
「なに見てんのよ!
お仕事中なんだから!!」
と 言われているような気がして・・・
時間が来て 足をあげると
なんとなく 白くなっているような・・・
相方は えらく感動してました
内心・・・
わたしが お仕事でやってる
フットケア の 方が
もお~っと キレイになるもんねぇ~
なんて
ご満悦な表情の 相方には
言えやしない。。。。。

