日本語タイトル決めました!!
勝手にw
色んな意見を噛み合わせて、タイトルっぽくて且つセンスがある!!
みたいな。
「Dumb sugar plum」(原題)
「飴ちゃん」(日本題)
どうでしょ???
立て続けに更新します!!
実は今福山にいて、久々の空き日!!!
思いもよらぬ所で、しかも土曜日休み!!
福山城に行って、あとはダラダラ過ごしてます。
私事は置いておいて、では
第3章
音響的実況解説スタート!!!!!!!!!
「no title1」
鈴の音からこの優雅な曲。
ええ、大奥を非常に意識しましたw
3人娘がいい味出てますね。
TVドラマでもこんなキャラ達がいたような。。。。。w
そしてタイトルコール。
「Dumb sugar plum」
ノア&エリアスと言えば!!
ですね。
この殴る音は何処を殴ってるのか??
ほんのりコメディっぽいSEです。
「English rose」
大道芸とかの環境音を入れるか悩んだけど、野暮ったい気もしたので。。。。
それっぽい曲でしょ??なんだか踊りたくなるようなw
「ファンタジー」
エリアスのカード占いのシーン。
曲というか、雰囲気SE。
オリジナルです。適当にその場で作りました。
タイトルも特に。。。。。。。w
ファンタジー。
「chase」
劇中劇のシーン。
力入りすぎてギャグっぽいですよねw
ちゃんとしたシーンで使えばそれなりなんでしょうが。
ここのオチは非常に悩みました。
だって、、、、、、オチてないもんw
小笑いくらい起きればOKかな???クスクスって。
テントのシーン。
サーカス小屋ってこんな感じかな。うっすらリバーブが掛かってます。
出入り口は捲り上げる感じですね。
「no title1」
実は冒頭と同じ曲。この曲非常に長くて、組曲みたいになってます。使い勝手が良い!!
ニーナが走って来る所はタイミングも当たり方も上手く行きましたね。
エリアス、足音でちょと所作入れてます。
足音とか衣擦れとかって所作を作るのに有効です。やりすぎると野暮ったいけどね。
映画だともっともっと入れるんだけど、サウンドだけだと邪魔っ気になるしね。
「port out starboard home」
ルーリンデの裏側を見せる意味合いで。それとエリアスの心情に合わせて曲の尺も弄ってます。
脱線しますが、、、
曲の尺を芝居に合わせて変えるとか、止めるとかはよくあって、それ以外にもAメロからCメロに飛ぶとか、無理矢理エンディングにしちゃうとか。
それをいかに自然に出来るかが肝だったりします。
良く聴くとわかりますよ。
さて本編に。
財布に執着心のあるエリアスが可愛いね。
「no title2」
よたよたフィオン。足音もそれに合わせてます。
曲は1章でも出てきたやつ。不穏な空気。
倒れ方が派手になり過ぎないように配慮しましたw
「Dumb ~」
また出たw
「I wish piano .Ver」
思い出話に登場。
ガスの回想。
この殴るSEでのカットインがいいですね。
『この章のベスト構成賞!!!』
「no title3」
憤りと悲しみが順に来るように楽曲を弄ってます。
終わり方がいいですね。
そして回想リバーブを消して、素にする演出。
『3章のベスト演出賞!!!』
「あなたに会えてよかった」
ニーナの入りがoffって所が肝。
ここで感情を高ぶらせ。
回想終わりでリバーブ復活。
座長が空気を変えるw
「print of whales」
不穏な空気。。。。
3人がやってくる順に足音も合わせてます。
エリアスが一番足遅いw
「I wish」
万能薬。
歌付きって使い所を選ぶけど、この楽曲はどこでも使えるw
さすが、カズさん!!!!
どのシーンでも尺も殆ど変えてないです。
ニーナが駆け出し、フィオンがoffになる演出。
ニーナ越しにカメラを向けて、フィオンがoffになる事で劇画タッチをイメージしてます。
『この章のベストmix賞!!!』
ノア回想。
SEにはリバーブ掛けてないです。ボヤケ過ぎないようにね。
そしてノアモノローグでシーンを締めくくる。
「no title1」
冒頭の楽曲。
回帰する演出って結構好き。ただ頻繁には使えないけどね。
リバーブは、冒頭と若干違います。
こっちのがリアル。
陛下の登場。まさに大奥w
「プラーナの風車」
ちょっと無理やりかなw
ある意味、ここから始まる!!みたいな。。。
3章は掛け合いが多くて所作が少ないから、間を持たさせるのに色々考えました。
苦労って程じゃないけど。
ワンテンポにならないように。
派手な演出が無い分、曲の繋ぎにひと工夫。素にならないようにして、曲が無い時は環境音を立てたり。
第3章使用楽曲:13曲
実は今福山にいて、久々の空き日!!!
思いもよらぬ所で、しかも土曜日休み!!
福山城に行って、あとはダラダラ過ごしてます。
私事は置いておいて、では
第3章
音響的実況解説スタート!!!!!!!!!
「no title1」
鈴の音からこの優雅な曲。
ええ、大奥を非常に意識しましたw
3人娘がいい味出てますね。
TVドラマでもこんなキャラ達がいたような。。。。。w
そしてタイトルコール。
「Dumb sugar plum」
ノア&エリアスと言えば!!
ですね。
この殴る音は何処を殴ってるのか??
ほんのりコメディっぽいSEです。
「English rose」
大道芸とかの環境音を入れるか悩んだけど、野暮ったい気もしたので。。。。
それっぽい曲でしょ??なんだか踊りたくなるようなw
「ファンタジー」
エリアスのカード占いのシーン。
曲というか、雰囲気SE。
オリジナルです。適当にその場で作りました。
タイトルも特に。。。。。。。w
ファンタジー。
「chase」
劇中劇のシーン。
力入りすぎてギャグっぽいですよねw
ちゃんとしたシーンで使えばそれなりなんでしょうが。
ここのオチは非常に悩みました。
だって、、、、、、オチてないもんw
小笑いくらい起きればOKかな???クスクスって。
テントのシーン。
サーカス小屋ってこんな感じかな。うっすらリバーブが掛かってます。
出入り口は捲り上げる感じですね。
「no title1」
実は冒頭と同じ曲。この曲非常に長くて、組曲みたいになってます。使い勝手が良い!!
ニーナが走って来る所はタイミングも当たり方も上手く行きましたね。
エリアス、足音でちょと所作入れてます。
足音とか衣擦れとかって所作を作るのに有効です。やりすぎると野暮ったいけどね。
映画だともっともっと入れるんだけど、サウンドだけだと邪魔っ気になるしね。
「port out starboard home」
ルーリンデの裏側を見せる意味合いで。それとエリアスの心情に合わせて曲の尺も弄ってます。
脱線しますが、、、
曲の尺を芝居に合わせて変えるとか、止めるとかはよくあって、それ以外にもAメロからCメロに飛ぶとか、無理矢理エンディングにしちゃうとか。
それをいかに自然に出来るかが肝だったりします。
良く聴くとわかりますよ。
さて本編に。
財布に執着心のあるエリアスが可愛いね。
「no title2」
よたよたフィオン。足音もそれに合わせてます。
曲は1章でも出てきたやつ。不穏な空気。
倒れ方が派手になり過ぎないように配慮しましたw
「Dumb ~」
また出たw
「I wish piano .Ver」
思い出話に登場。
ガスの回想。
この殴るSEでのカットインがいいですね。
『この章のベスト構成賞!!!』
「no title3」
憤りと悲しみが順に来るように楽曲を弄ってます。
終わり方がいいですね。
そして回想リバーブを消して、素にする演出。
『3章のベスト演出賞!!!』
「あなたに会えてよかった」
ニーナの入りがoffって所が肝。
ここで感情を高ぶらせ。
回想終わりでリバーブ復活。
座長が空気を変えるw
「print of whales」
不穏な空気。。。。
3人がやってくる順に足音も合わせてます。
エリアスが一番足遅いw
「I wish」
万能薬。
歌付きって使い所を選ぶけど、この楽曲はどこでも使えるw
さすが、カズさん!!!!
どのシーンでも尺も殆ど変えてないです。
ニーナが駆け出し、フィオンがoffになる演出。
ニーナ越しにカメラを向けて、フィオンがoffになる事で劇画タッチをイメージしてます。
『この章のベストmix賞!!!』
ノア回想。
SEにはリバーブ掛けてないです。ボヤケ過ぎないようにね。
そしてノアモノローグでシーンを締めくくる。
「no title1」
冒頭の楽曲。
回帰する演出って結構好き。ただ頻繁には使えないけどね。
リバーブは、冒頭と若干違います。
こっちのがリアル。
陛下の登場。まさに大奥w
「プラーナの風車」
ちょっと無理やりかなw
ある意味、ここから始まる!!みたいな。。。
3章は掛け合いが多くて所作が少ないから、間を持たさせるのに色々考えました。
苦労って程じゃないけど。
ワンテンポにならないように。
派手な演出が無い分、曲の繋ぎにひと工夫。素にならないようにして、曲が無い時は環境音を立てたり。
第3章使用楽曲:13曲
更新が滞っていましたが、第2章の音響的実況解説を始めます!!
既に第2章実況解説をやっているので、コメントが重複してるやもしれませんが、御了承下さいm(._.)m
では・・・。
スタート!!!
※因みに、実況解説ですがリアルタイムで打ってません
教会の鐘が鳴り、本編スタートです。
「port out starboard home」
訳すと、「面舵帰還」??かな。
港に帰るとか、そういうニュアンス。
この曲はちょくちょく出てきます。
ワーテルンのテーマ的な位置づけで、11章の革命の時にも流れてます。
ルーリンデの変貌を追うように、シーンによって感じ方が違うのでは??
街の環境音は、色んな音をミックスして作りました。
ほんの数秒のシーンですが、非常に細かく色付けしてますw
馬車や、馬、人の足音、話し声、、、。
探してみてください。
逃走中のジミーの足音も細かくニュアンスつけてます。
財布の音。
何となく布袋っぽい財布のイメージ。
裏路地でのシーン。
「Dumb sugar plum」
直訳すると、「無口な砂糖の梅」
???????
わかる人教えて下さいm(._.)m
この曲は、ほんと何処でも使えて大変重宝してますw
まぁ、コメディータッチのシーンでよく使います。
いつの間にか、ノア&エリアスのテーマ的な位置づけになってますがw
ジミーがフィオンを引き上げるシーン。
ここのSEが2章で1番気に入ってます。
今回のベスト効果音賞!!ですね。
「あなたに会えてよかった」
お馴染みの楽曲かなと思います。
グッとくるシーンで使いたくて選曲しました。
モノローグ開けに1番良いところを持って来ました。
ここからのタイトルコール。
第2章のベストBGM賞
「Dumb sugar plum」
ほんと何処でも使えるw
知ってる方もいると思いますが、ガスの家には実はウチの子が紛れ込んでますw
のんちゃんとりゅうくんw
馴染ませるのに実は苦労した。
結構目立つもんだね
ジミー「俺と一緒だな!!」
ちょっとキモいw
「I wish piano .Ver」
あの時の事を思い出し・・・エベレット関連の回想で良く使ってる気がします。
ペンダントの音は実は3つ程、音をMixしてます。
ガス豹変。
「no title1」
1章でも出てきました。不穏な空気になりますね。
「no title2」
ここの選曲はちょっと悩んだ
「貴婦人」ってモノローグの台詞から連想させてこれに落ち着きました。
食事シーン
「no title3」
ほんわかした雰囲気にw
風呂場なんてないだろうから、外に。
台詞の内容ともマッチしてるしね。
ただ、井戸でも汲み取り式か、ポンプ式かで悩んで、、、、、結果
どっちにでも聞こえるようにしちゃおう!!ってなってこんな具合にw
聴く人によって何に聴こえても自由だし、小説もそうだけど、サウンドドラマの面白い所は実はそこにあるんだと思います。
人によってイメージが違う。
大いに結構ですw
そして夜が更けていく・・・・・・。
ジミー「俺と一緒に・・・」一緒って言葉好きだねw
「Dumb sugar plum」
また出たw
「wide screen dream」
直訳すると、デカイスクリーンの夢??
多分、アメリカンドリームっぽいニュアンスだと思われる。
チェスターのテーマ的な位置づけ。
「wide screen dream」
そのまま続きって感じです。
「Lady of the lake」
湖の貴婦人。湖畔の女神。みたいな。。。
神話に絡むと出てきます。
クッキーとはいっても、現代のとはちょっと違うんだと思う。
「I wish piano .Ver」
思い出話→回想。
この曲しかないでしょ??w
ワーテルン夕暮れ時。
若干人通りが少ないですw
細か過ぎて伝わりにくい。
、雰囲気物だからいいんですけどねぇw
「メルカバー」
ハリントン→悪役
前作、前々作と違い、今作は生々しい効果音が多いです。血とか肉とか武器とか。
コメディーな効果音はほぼ皆無。
いや、フラ様パスカル辺りは別格かなw
「あなたに会えてよかった」
ジミーの台詞がいいですね。
「俺達だって人間なのに・・・。」
あえて音量は下げてます。
2章のベストMix章
モノローグ開けでまた煽るというw
エンドコールは、余韻に浸せるという狙いもあったりする。
使用楽曲:10曲
どうでしたか??
ちゃんと解説になってますか??
3章の解説は結構早くアップ出来ると思います
それではまた。。。
♪前田大介♪
既に第2章実況解説をやっているので、コメントが重複してるやもしれませんが、御了承下さいm(._.)m
では・・・。
スタート!!!
※因みに、実況解説ですがリアルタイムで打ってません

教会の鐘が鳴り、本編スタートです。
「port out starboard home」
訳すと、「面舵帰還」??かな。
港に帰るとか、そういうニュアンス。
この曲はちょくちょく出てきます。
ワーテルンのテーマ的な位置づけで、11章の革命の時にも流れてます。
ルーリンデの変貌を追うように、シーンによって感じ方が違うのでは??
街の環境音は、色んな音をミックスして作りました。
ほんの数秒のシーンですが、非常に細かく色付けしてますw
馬車や、馬、人の足音、話し声、、、。
探してみてください。
逃走中のジミーの足音も細かくニュアンスつけてます。
財布の音。
何となく布袋っぽい財布のイメージ。
裏路地でのシーン。
「Dumb sugar plum」
直訳すると、「無口な砂糖の梅」
???????
わかる人教えて下さいm(._.)m
この曲は、ほんと何処でも使えて大変重宝してますw
まぁ、コメディータッチのシーンでよく使います。
いつの間にか、ノア&エリアスのテーマ的な位置づけになってますがw
ジミーがフィオンを引き上げるシーン。
ここのSEが2章で1番気に入ってます。
今回のベスト効果音賞!!ですね。
「あなたに会えてよかった」
お馴染みの楽曲かなと思います。
グッとくるシーンで使いたくて選曲しました。
モノローグ開けに1番良いところを持って来ました。
ここからのタイトルコール。
第2章のベストBGM賞

「Dumb sugar plum」
ほんと何処でも使えるw
知ってる方もいると思いますが、ガスの家には実はウチの子が紛れ込んでますw
のんちゃんとりゅうくんw
馴染ませるのに実は苦労した。
結構目立つもんだね

ジミー「俺と一緒だな!!」
ちょっとキモいw
「I wish piano .Ver」
あの時の事を思い出し・・・エベレット関連の回想で良く使ってる気がします。
ペンダントの音は実は3つ程、音をMixしてます。
ガス豹変。
「no title1」
1章でも出てきました。不穏な空気になりますね。
「no title2」
ここの選曲はちょっと悩んだ

「貴婦人」ってモノローグの台詞から連想させてこれに落ち着きました。
食事シーン
「no title3」
ほんわかした雰囲気にw
風呂場なんてないだろうから、外に。
台詞の内容ともマッチしてるしね。
ただ、井戸でも汲み取り式か、ポンプ式かで悩んで、、、、、結果
どっちにでも聞こえるようにしちゃおう!!ってなってこんな具合にw
聴く人によって何に聴こえても自由だし、小説もそうだけど、サウンドドラマの面白い所は実はそこにあるんだと思います。
人によってイメージが違う。
大いに結構ですw
そして夜が更けていく・・・・・・。
ジミー「俺と一緒に・・・」一緒って言葉好きだねw
「Dumb sugar plum」
また出たw
「wide screen dream」
直訳すると、デカイスクリーンの夢??
多分、アメリカンドリームっぽいニュアンスだと思われる。
チェスターのテーマ的な位置づけ。
「wide screen dream」
そのまま続きって感じです。
「Lady of the lake」
湖の貴婦人。湖畔の女神。みたいな。。。
神話に絡むと出てきます。
クッキーとはいっても、現代のとはちょっと違うんだと思う。
「I wish piano .Ver」
思い出話→回想。
この曲しかないでしょ??w
ワーテルン夕暮れ時。
若干人通りが少ないですw
細か過ぎて伝わりにくい。
、雰囲気物だからいいんですけどねぇw
「メルカバー」
ハリントン→悪役
前作、前々作と違い、今作は生々しい効果音が多いです。血とか肉とか武器とか。
コメディーな効果音はほぼ皆無。
いや、フラ様パスカル辺りは別格かなw
「あなたに会えてよかった」
ジミーの台詞がいいですね。
「俺達だって人間なのに・・・。」
あえて音量は下げてます。
2章のベストMix章

モノローグ開けでまた煽るというw
エンドコールは、余韻に浸せるという狙いもあったりする。
使用楽曲:10曲
どうでしたか??
ちゃんと解説になってますか??
3章の解説は結構早くアップ出来ると思います

それではまた。。。
♪前田大介♪