とにかく前に進まなければ。
昔呼んだ本で、こんな事が書いてあった。
「進むか進まぬかで迷ったら、とにかく進め」
そうだね、それしかないんだね。
昨日プール行った。
日焼けが痛い・・・・・(ノω・、)
今日は収録日でした。
伊藤さん、須賀さん、大門さん。
お疲れさまでした。
次回作でまた会いましょう!!!
色んな事を考えた。
「運命」は命を運ぶ乗り物。
自分が乗っている「運命」の終着駅はどこなんだろう??
さて、今日はもう寝るとします。
お疲れさまでした。
前田大介
夏コミまであと10日ほどでしょうか。
今回は会場行けないんです(>_<)残念

その時自分は北・海・道!!!
でございます

勿論仕事でね

さてさて、昨日「モノクロームパレード」の4回目の収録がありました

いいテイクが沢山録れましたよ

やっぱり芝居って面白い

まだまだ制作は続いていきますが、頑張るぞ~~(^O^)/
写真は、先日の打ち合わせ??でのひとコマww
糸瀬くんと近藤さん。
川勝さんと大いに暑苦っしく語らせて貰いました

そして爆睡するというw
でこの時、帰り際に履いてたサンダル(雪駄風)の鼻緒が取れちゃいました
不吉!!すぐドンキでサンダル購入(*_*)
付き合ってくれた川勝さんは、渋谷の街で終始、
「神様!!○○○○行きましょう!!○○○○!!!」
と、
ご機嫌でした

※○○○○はご想像通りですw
常日頃から思いふける事がある。
「サウンド描写の限界」について。
僕らがやっているサウンドドラマは、勿論音だけの表現・世界なのですが、新作を制作するそのスタート地点で、どこまで表現出来るのか??伝えられるのか??がいつも自分の中での論点となっている。
僕のサウンドドラマ歴は8年くらいになるのだけど、初期の頃は「台詞・BGM・SE」以上!!!
と、構成もへったくれもなく、ただ脚本になぞって音を構築していただけでした。
RBプロジェクトが始まって、それまでに培ってきたものを試したかったし、脚本以外の音に関する全権限と仕事を任される事になったので、「やるからには全部出そう!!」と意気込んだものでしたww
「レプリカブルー」で、それは発揮されたのかはわかりませんが、「間」を随所に意識した作品に仕上がりました。
続く「レプリカブルーcode:7」でも、欲が出るもので「もっと、もっと何か出来るかも!!」と意気込んでましたww結果、実験的で浮遊感のある作品になったのだろうと思います。
そして「神々のヴァーミリオン」では物語の本質、脚本家の意図、脚本の真意を真っ直ぐ見つめながら進めていきました。
作品に対する使命感や責任感はこの頃から次第に大きくなっていったんだと思います。
「作品の良い所を潰してはいけない」「伝える」
結果ああいった真っ直ぐストレートな速球になったわけですww
この夏発売される「銀色時計のアティエ」ではサウンドドラマに回帰した仕上がりになってます。
ラジオドラマってオーディオドラマってこういうのだよね??
っていう、役者とその芝居にフォーカスを合わせた作品なので、芝居の楽しさを堪能して下さい。
それから、「モノクロームパレード」情報解禁はまだなので、言えない事もありますが、
「ソリッドな表現とフレアな描写」
というのが頭を駆けていってます。
最終的に目指す所は「sound movie」なのですが、これはRBが立ち上がって以来、ずっと心に燃やしてる野心とでもいうか、志しです。
あ、言っちゃったww
野心は言っちゃいかんよね。
誰もマネ出来ない、今まで聞いた事がないサウンドドラマを今作ではお聞かせ致します。
「sound movie」に一歩でも近付けるように・・・・。
前田大介
「サウンド描写の限界」について。
僕らがやっているサウンドドラマは、勿論音だけの表現・世界なのですが、新作を制作するそのスタート地点で、どこまで表現出来るのか??伝えられるのか??がいつも自分の中での論点となっている。
僕のサウンドドラマ歴は8年くらいになるのだけど、初期の頃は「台詞・BGM・SE」以上!!!
と、構成もへったくれもなく、ただ脚本になぞって音を構築していただけでした。
RBプロジェクトが始まって、それまでに培ってきたものを試したかったし、脚本以外の音に関する全権限と仕事を任される事になったので、「やるからには全部出そう!!」と意気込んだものでしたww
「レプリカブルー」で、それは発揮されたのかはわかりませんが、「間」を随所に意識した作品に仕上がりました。
続く「レプリカブルーcode:7」でも、欲が出るもので「もっと、もっと何か出来るかも!!」と意気込んでましたww結果、実験的で浮遊感のある作品になったのだろうと思います。
そして「神々のヴァーミリオン」では物語の本質、脚本家の意図、脚本の真意を真っ直ぐ見つめながら進めていきました。
作品に対する使命感や責任感はこの頃から次第に大きくなっていったんだと思います。
「作品の良い所を潰してはいけない」「伝える」
結果ああいった真っ直ぐストレートな速球になったわけですww
この夏発売される「銀色時計のアティエ」ではサウンドドラマに回帰した仕上がりになってます。
ラジオドラマってオーディオドラマってこういうのだよね??
っていう、役者とその芝居にフォーカスを合わせた作品なので、芝居の楽しさを堪能して下さい。
それから、「モノクロームパレード」情報解禁はまだなので、言えない事もありますが、
「ソリッドな表現とフレアな描写」
というのが頭を駆けていってます。
最終的に目指す所は「sound movie」なのですが、これはRBが立ち上がって以来、ずっと心に燃やしてる野心とでもいうか、志しです。
あ、言っちゃったww
野心は言っちゃいかんよね。
誰もマネ出来ない、今まで聞いた事がないサウンドドラマを今作ではお聞かせ致します。
「sound movie」に一歩でも近付けるように・・・・。
前田大介
