)レプリカブルー、レプリカブルーcode:7を聴いた。
全部ではないけど。
思った事は、
みんな声が若いw
というか成熟してない。
最新の音源と聴き比べると一目瞭然。
収録慣れとかもあるだろうけど。
音響的には
台詞の音量がデカイ

芝居重視なのか、環境音やBGMは抑え目。
マスタリングの詰めが甘い。
まぁモニター環境が変わったせいもかるけど。
カオスなシーンはもっとやっちゃっていい気もする。
低音切りすぎw
中域ですぎw
音響的な演出は、メリハリがイマイチかなw
バランスを取ろうとして消極的な気もする。
いい意味で繊細。
作品の雰囲気が良い所が出てて、完成度は高いとは思うけど、声の音質にもっと説得力と音が前に出る感じがあると良かったかも。
ヴァーミリオンはパワフルですね。
いい意味で押し出し感がある。
押し付け感と紙一重の所だけど。
マスタリングは上手くなったかも。
進化してるのか退化してるのか。
ただひとつ言えるのは、レプリカ制作時のテンションよりは高いですね。
キャストもスタッフもw
振り返るにはまだ早かったかな

まだまだ先は長い。。。