サンパウロ近郊の
グアラピランガ湖とビリングス湖の近くにある
インテルラゴス・サーキットで開催される
コース長は今シーズンモナコに次ぐ短さであるが
高速から低速コーナーまであり、高低差もある
テクニカルなコース
標高800mの高原地帯に位置するため天候も変わりやすい
昨年69億円を投下してコースの改修工事に着手
GPを前に路面の再舗装が行われた
全長/4.309 km 周回数/71週
T3、T4の間とホームストレートに設置される
アクティベーションゾーン
1ヶ所目 T3後方20mからT4手前まで
2ヶ所目 T15手前60mからT1手前まで
検知ポイント
T2の頂点とT13後方30m
ロズベルグは昨年のようなパーフェクトな週末を再現し
王者のハートを揺さぶることができるでしょうか?
ブラジルGP FP1は明日21時から









