聖書箇所
"これらの災害によって殺されなかった、人間の残りの者たちは、悔い改めて自分たちの手で造った物から離れるということをせず、悪霊どもや、金、銀、銅、石、木で造られた偶像、すなわち見ることも聞くことも歩くこともできないものを、拝み続けた。
また彼らは、自分たちが行っている殺人、魔術、淫らな行いや盗みを悔い改めなかった。"
ヨハネの黙示録 9章 20〜21節
聖書 新改訳2017©2017新日本聖書刊行会
観察
クイアラタメナサイ、アナタ
(歌謡曲のケジメなさい、的な…)
適用
すると、その時、その日、その月、その年のために用意されていた、四人の御使いが解き放たれた。人間の三分の一を殺すためであった。"
ヨハネの黙示録 9章 15節
聖書に書かれてあることが
事実であり、真実なんだよ
と言うことを
徐々に理解出来て来ているな
と思います
黙示録は本当に難解だし
恐ろしい書ですよね
頭が人間のいなごが
何で出てくるのかなんて
意味はあるのでしょうけど
いつか知りたいです
その日、その時が
あるのでしょうか?
日常に負けている
場合ではないですよ
与えていただいている
恵みを、喜んでいきたい
用いていただきたい
身体と心は言うことを
聞きません
お願いします神様
祈り
父なる神様御名を賛美します
この罪の身にも関わらず
あなたが多くのものを
与えてくださるとは
一体どういうことでしょうか
残念なものは
時には目を向けて
己を悔い改めに導く機会と
なるかと思います
しかし
罪におぼれてしまわず
あなたが私を大股で歩かせ
日々新しく
してくださることを感じ
喜んで生きていける人生に
変わりたいと願います
感謝しイエス・キリストの
御名で祈ります
Amen