企業家になれるの?なりたいの? 26歳の自分が綴る徒然記 -2ページ目

約100分の出来事。

どうも、最近髪を切った僕です。髪を切ってから良く



「えなりかずきのうなじってセクシーだよね?あれでご飯三杯はいけるわ。もちろんあなたもよね?」



と、しょちゅう聞かれる僕です。



………。嘘です。




そんなこんなで、昨日はたまたま19歳の大学生と約100分間話をしました。



どことなく昔の自分を見ているような気がしたので、意を決して話しかけてみました。



そしたら、やっぱり考えが似通ってて、ネガティブに物事を考えたり、人見知りだったり、やりたいことに蓋をしがちだったりなところが、ああ良く分かるわって感じでした。



んで、色々と話をしていたのですが、本人曰く、夢は「映画・出版関係」で仕事をしたいとのことでした。



僕は、夢はあくまでも叶えるものであり、夢だとおぼろげだから、目標にしようと話しました。また、目標を設定したのだから、その先の大きな目標を考えてみようと話しました。



夢が「映画・出版関係」での勤務である。

これはこれで良いかと思いますが、その先にはさらに大きな目標があってしかるべきと、例えば目標は人生で映画を10本撮る、または脚本を100本書くのような。

そこで、まず小目標として映画・出版関係で働くとすれば良いのではないかと話しました。そして、その先にまた目標を設けることで、いつか人生を懸けて達成したいことが少しでも実現に近づくのではないかと伝えました。



さらに、自分が人生でやりたこと(ここでは夢)をいつから意識するようになったのか、それをなぜ夢にしたのか、といった真因を探ることをした方が良いと思うよと話しました。



それと大学生活ではあらゆることに目的意識を持つこと、積極的に交流を広めていくこと、何事にも挑戦し決して後悔しないことを心がけると良いのではと話しました。



とまあいろいろと100分間に渡って話したのですが、上記の事を話したのはまあ3~40分程度だったと思います。



これらは勿論1人の19歳の大学生に向かって話したものですが、それ以上に4年前の19歳の自分に、今の23歳の自分に言い聞かせていたものでした。




人間は決して過去に戻ることは出来ません。



但し、他の人間を通じて過去の自分と対話することはできます。



そして、今現在を生きる自分に熱意を与え、未来に向かって研鑚を積むことが出来ます。





昨日の約100分間の素晴らしい出来事を忘れず、これからも日々色々なことを自分の成長に結び付けられればと思いました。



それと最後になりましたが、話をした19歳の大学一年生が、4年後には23歳の僕を軽く追い抜いてくれることを楽しみに、僕も頑張りたいです。



それでは。

96.3%

どうも、実は昨日のブログが過去最高の閲覧数となってしまい、訳の分からない内容だったのになぜ?と、悔やんでも悔やみきれない、「悔しいです!!」ザブングルdanny加藤です。

そんなこんなでたまにはまじめな話。

今日は支援者の方が高崎の某中学校で講演をするとのことで、それにかばん持ちとして付いて行かせて頂きました。

高崎では9年ほど前からやるベンチャーというプログラムが行われています。それは中学生が市内の企業で1週間職業体験をするといったものです。支援者の方もご自身が経営される会社で中学生の受入をされています。

打ち合わせで校長に話を伺いました。支援者の方が、どのような意図を持ってこのプログラムを行われるのか、また生徒達の中から起業家は産まれたのでしょうかとの問いかけをされました。それに対して校長は以下の通りにお答えになりました。

(校長)「やるベンチャーを通じて、挨拶がきちんとできること・礼節をわきまえることを身に付けて欲しいです。また、おそらく起業家は産まれていません。ただし、生徒は見違えるほど成長します。仕事を経験することで彼らは仕事をすることの大切さや苦労を学んでくるからでしょう。とはいえ、時間の経過とともに元に戻ってしまいますね。維持継続が難しいです(笑)。」

てな感じで、意図に関しては校長だけあってまあ体裁の良いことはおっしゃいますね。

ただ、やるベンチャーなのに、経営者の視点は養わせたい、経営者を生み出したいという気持ちは毛頭ない感じですよね。

なぜ企業が存在するのか?どのような想いがあって会社を設立したのか?会社の製品・サービスによってお客様はどのような利益を享受できるのか?ビジネスモデルは?お金の流れは?製品を作る際のコンセプトは?自分が経営者だったらどのように経営するか?戦略は?戦術は?

ということを考えることが、やるベンチャーとうタイトルから考えても大切なのではないでしょうか?まあこれは支援者の方のお言葉をかなり借りてますが。

あと、これは僕が感じたことなのですが、校長の維持継続が難しいと笑っていたのに、正直笑えないだろう、と心の中でつっこみました。

維持継続を促すことが学校の役割なのではないでしょうか?確かに一朝一夕ではありませんが、何かプログラムやインセンティブがあるからやるのではなく、生徒達の成長の為に、それに向かって生徒達が自主的に頑張れる仕組みを作ることが教師に求められることだと強く考えます。ですから、その学校を司るトップの発言として非常に無責任で相応しくないものだと僕は思いました。

そんなこんなで、講演会の内容に関しては、文章が長くなってまいりましたのでまた後日折に触れて更新したいと思います。本当に更新しますから。

今日はこれから自分も企業家として歩んでいく上で大切な一日でした。

誰かのために何かをする。これは確かに良い事かも知れません。でも、その誰かが居なくなったら何もしないのでしょうか?私達は自分のために、自分がやりたいから、自分がやると決めて何かをやるべきなのだと僕は思います。

結局、誰かのために何かをするのでは、評価基準が常に他者に置かれ、いつも軸は相手に合わせていかなければなりません。それでは続けていくことが苦しくなることもあるでしょう。辛くもなり、人の顔色を伺わなければなりません。

そうではなく、何かしらのインセンティブでは動かない、自分自身の折れない軸を持ち、本当に自分がやりたいからやる気の持ちようが大切だと思います。

ちなみに、タイトルの96.3%は、今春の大卒の就職率だそうで、過去最高らしいです。つまりはそれ以外の選択肢はかなり少ないということです。大多数の人々は、おそらく起業などは意識されないと思います。またされても実際に行動には移せないと思います。実際のところ僕も足踏みをしているところです。

残りの3.7%に含まれる僕ですが、いつかフリーターやニートではなく、起業という選択をする若者が、自分が主体的に起業したいという若者が、日本中に増えることを願ってやみません。もちろん社会貢献が果たせるような起業であって欲しいです。

それでは纏まりも締まりもない文章ですが終わりにしたいと思います。

おやすみなさい。



久方ぶりーの

太りーの、少しやせーの、リバウンドで激太りーの、髪伸びーの、体毛と言う体毛が逆立ちーの、嫁ぎーの。



かけおちーの、カプチーノ、一回離縁しーの、落ちるところまで落ちーの、スナックで水商売ーの、かけおちした相手はもっぱら暴力ふりーの、限界ーの、



(愛美)「もうあたしあなたとはやっていけない!あたしばっかり働いて、あなたはいつもお金の無心ばかりで。やさしかったあなたはもう過去。今は全くの別人。あたしが愛したあなたはもうどこにも居ない。これ以上二人でいる意味なんてないわ。あたしだって愛されたいのに。あなたは夜毎別の女を抱いて、あたしなんて全然見てくれていない。もう別れましょう…。」


(吾郎)「うるせー!おめーがそんなウダウダ言ってるからおれだって他の女を抱きたくなるんだよ!つべこべ言ってないで働け!!」



(ナレーション)吾郎の発した一言一句が愛美を激しく切り裂いた。それまでわずかながらに残っていた吾郎への愛は消え失せ、胸の奥底の情念が一気に全身にほとばしった。事が起こるのに時間は掛からなかった。躊躇うことすらなかった。愛美は徐々に床に拡がっていく紅い池のほとりで最期の吾郎の温もりを感じながら、身を横たえた。息をすることを忘れ、中空に彷徨う視線を天井の一点に定める。今までの吾郎との生活を断片的に思い出しながらも、様々に入り混じる感情に中に大きな恍惚を覚えた。何もかもが夢うつつで、自分がしたことがスローモーションで繰り返される。そして次第に笑みを湛え、涙を湛え、どこまでも深い深い海に堕ちていくのであった……。




(ナレーション)そして、月日は流れ、愛美が出所する。そこで待っていたのは最初に結ばれた大輔だった。



(大輔)「君のこと、最初は正直憎んだ。でもいつもなにをしていても君が側にいた。僕には君しか見えない。君という彩りがないと僕の人生は何処まで行ってもモノクロだ。もうモノクロの人生にはうんざりだ。もう一度やり直さないか?やり直すことはいつだって出来る。これから先の人生、君と手を取り合って生きていきたい。」


(愛美)「あたしはもう誰も愛する権利も愛される資格もないわ。あなたのことももう忘れたわ。さようなら。二度と会うことはないでしょう。」


(大輔)「そうだね。もう君と出会うことはないね。ただし、あくまでも今僕の目の前に居る過去を引きずったままの君とは。誰だって愛し愛されていいんだ。僕は昨日までの君ではなく、明日を生きる君といついつまでも一緒に歩んで行きたい。新しい君に言うよ。もう一度、何度でも。これからずっと側に居て欲しい。ずっとずっとずっと。僕と君がいつか離れ離れになっても、お互いがお互いを感じることが出来るくらい愛したい、愛されたい。」


(愛美)「………。大輔さん……。」



(ナレーション)そして二人は抱きしめあい、互いの愛をひしと確認するのであった。しかしこの先二人の身に思いもよらない出来事が待ち受けているのを愛美と大輔は知る由もないのであった………。



―続く― ん訳ないでしょう。



ではなくて久方ぶりーのといったら世紀末~♪ですよね?(by ハイロウズ)



しつこ過ぎることで最近スカンジナビア半島から出入り禁止になるとかならないとか、どうも僕です。こんなに書く予定ではなかったのですが、気分が乗ったのでつい長い、長すぎる前フリをしてしまいました。ちなみに物語?の名前とか内容はもちろんフィクションですのでご了承ください。



てな訳で、arctic monkeys を聴きながら、ブログを更新していますが、特に何もないです。でもarctic monkeysは本当にお勧めです。HMVで聴いて、同居人のKが買ってくれたましたので。とまあもっと洋楽に触れたいですね。三人で同居するようになってからやっと洋楽を聴く機会が増えましたので。



そんなこんなで、何もない訳ではないのですが、纏めるのがどこら辺からにすれば良いのか分からないので、こうなったらいっそのこと書きません。でも大切な出来事がいくつかありましたので、自分の中で消化できたら後日更新したいと思います。



そういえば話は変わるのですが、昨日僕の大好きな雑貨屋のteku taku さんにいったのですが、そこでまたBOHLA の時計が欲しくなってしまいました…。



今持ってるのは黒のやつなのですが、白いの見たら、なんと文字盤が最初から青緑なんですよ!!



もう興奮してしまった僕は購入を決意するのでした…。



そんなこんなで、今年中に三色そろえたいですね。BEAMS のは敢えて購入しません。だって黄緑がPOP過ぎるんですもの。




ちなみ、tekut taku好きのあなたに耳寄りなお知らせ。高崎駅前の店舗2階が結構改装されるそうです。なんかイオン高崎店の店長さんに聞くところによると、店員さんはスーツ着用で、Tシャツとかでは入りにくい感じになるらしいです。



それでは疲れましたので寝ます。



さようなら、さようなら、さようなら。


勝ってカブトの緒を締める。



とまあ、何にも勝っている訳ではない、そんな僕です。



勝ち組とか負け組みとかは、個人個人が決めればいいことで、勝ったか負けたかは問題じゃないと思う今日この頃です。



そんな僕は先日イオン高差木で行われている、


『第一回クワガタ&カブトムシ展』に行って来ました。



いやあ、感想から言うと、犬童一心 に、もとい童心に帰れました。本当に年甲斐もなく興奮してしまいましたよ。携帯でバシバシ写真も撮ってしまいました。



一緒に行った先輩も結構興奮してましたね。



やっぱりクワガタ&カブトムシはその体よりも遥かに大きなパワーを秘めてますよ。


     


本当にコーカサスとかヘラクレスとか鳥肌実 ものですよ。思わず右翼に傾注してしまうところでしたよ。



と、あまり関係のないことですが、このGWD もとい、GWはこのクワガタ&カブトムシ展ぐらいしかイベントごとには行けませんでした。



そこで、リベンジとして、今年の目標は北欧に行くです。さらに今日のウルルン観て、フィンランドにも行きたくなりました。



目的はやはりインテリア関係での目を養うことですかね。まあ日本から出て外の世界を見てみたいってのもあります。



そんなこんなで、皆さんはこの黄金週間をいかがお過ごしになったでしょうか?



僕は今日HMVでビョーク のニューアルバムが聴けないトラブルに見舞われ、非常にフラストレーションの溜まる終焉を迎えましたが、明日からまた頑張りたいと思います。


そういえば、ビョークってダンサーインザダーク観ても感じるのですが、山田花子になんとなく似てると思うのですが僕だけでしょうか?もし似てると思った方はお気軽にコメントしてみてください。



それではおやすみなさいませ。


第一回チキチキ 『ガス・bath・爆発』

という訳で、我が家のガス代が爆発しました。



電気代は三人で3千円程度だったにもかかわらず、ガス代はなんと、




驚愕の1万4千円でした………。




お風呂毎日沸かしたのがいけないのでしょうか?



それともシャワーの使いすぎでしょうか?



食費は一人当たり6千円ぐらいだったのに。



今後はガス代節約するために、あまりガスを使わない生活を心がけたいと思います。



地球にもやさしいですしね。



チームマイナス6%に参加しますよ、はい。


みなさんもガスの使いすぎにはご注意を。



そんなこんなで、一ヶ月目の生活は終わり、これから(もう始まってるけど)二ヶ月目の生活が始まります。



それでは今月も頑張りたいと思います。



過日の日記にも記したとおり、自分なりの人生における理念・やりたいことを明確にします。



とりあえず、今月はtravisとbeat crusadersのアルバムを買います。



感想はブログで更新します。



それではおやすみなさいませ。

ブルーオーシャン。

ブルーウェーブとは違います。中盤以降でブルーオーシャンに関しては言及します。



それでですね、昨日は久方ぶりに野球しました。



同居人Kと、新宿のベンチャーで働くゼミ同期生のSと三人でしました。



おかげ様で手にマメが出来ましたが、とても楽しい時間を過ごせました。



サブマリン投法によって若さを取り戻した感じです。



何か面白いことを書きたいのですが、何も浮かびません。



そろそろネタも尽きてきたので、たまたまさっき読み直そうと思った書籍の紹介をしたいと思います。



タイトルは、「ブルーオーシャン戦略」です。著者はW・チャン・キム、レネ・モボリュムです。



内容は、非常に簡単に説明すると、ポーターによるコストリーダーシップと差別化がトレードオフになるとされている考えをくつがえすものです。


競争が激化している市場をレッドオーシャンとし、新しく切り拓かられた市場をブルーオーシャンとします。


そのブルーオーシャンを手にした企業が大変多くの利益を享受できるというもので、ブルーオーシャンを手に入れるための方策はバリューイノベーションと呼ばれます。


バリューイノベーションは、コスト低減と買い手にとっての価値を高めるといったものです。買い手にとってもっとも重要視されるサービスや性能を高め、それ以外のものは徹底的にそぎ落としていきます。


ブルーオーシャンを開拓した企業として、シルク・ドゥ・ソレイユ/サムスン/カーブス/iTunes/ソニー/NTTドコモ/プレタマンジェ/ジーセードゥコー/QBハウスなどが挙げられます。


そして、その後本書では市場分析・ブルーオーシャン戦略の策定、実行に関して述べられていきます。



………。分かりにくいですね。



気になる方はウィキペディア をご覧下さい。



どうしても気になる方は購入していただければと 思います。読んで損はないと思います。



それでは。

幸せなこと

って、人それぞれ違うと思います。


もちろん色々な幸せの形があって然るべきだと思いますが、僕は今とても幸せです。


その主たる要因は自分自身が様々なことに前向きになっているんだと思います。


というのも、昨日は色々ありました。


・普段は非常に温和な先輩から本気で叱られました。

・同居人の二人が、僕の帰りが遅いことを真剣に心配してくれました。

・一番好きな人から、今までよりも成長したと思うと褒められました。

・分からないこと・出来ないことを投げやりにせず、最後まで自分なりに試行錯誤して解決しようと頑張りました。


これらのことは僕を成長させてくれる大きな出来事でした。




今までなら、きっと見過ごしていた幸せ。



他の人にとっては大したことがないかもしれない幸せ。



自分が幸せだと思えるようになった幸せ―。




三人で生活するようになって、本当に周りの人に感謝する・自分は今幸せであるということに気付く、というとても大切なことを教わりました。



いつか、僕がもっと成長できたら、たくさんの人に幸せを届けることの出来る人間になりたいと思います。



このブログを読んでいる皆様方も幸せになれるように、画面の前からお祈り申し上げます。



それでは、おやすみなさい。

お宅訪問!

我が家にゼミの後輩がやってきました。


その彼は現在就活中です。志望業種は広告・IT系、業務はマーケティング部門だそうです。

ちなみに将来が楽しみな後輩の1人です。


今のところ就活がなかなかうまくいかず、そこで就職を選択しなかった僕達3人ですが、後輩にアドバイスをしてみました。



・自分の人生での最終的な目標(ゴール)はどのようなものなのか。[どのような生き方を送りたいのか。]


・その最終的な目標を目指す上で、どのような過程を辿るべきなのか。


・判断基準となる自分軸はどのようなものか。



といったところがまとめた感じのものです。



文章化するとかなり稚拙なものかもしれませんが、これを真剣に自分と向き合って行う作業は非常に難しいと思います。


例えば、これは自分のことですが、自分は今まで見栄っ張りで、人にちやほやされたいという気持ちがあり、就活ではちゃんと自分のやりたいことを見極めることが出来ませんでした。(だから起業したいという考えにすぐさま思い至ったわけではありませんが。)


特に自分の弱いところや、能力以上のことができるという慢心を素直に認めるということは、とても難しいと思います。


自分と真剣に向き合って、自分の心の奥底にある声に耳を傾け、それを紡ぎ出せる人だけが、真の成功のハーモニーを奏でることが出来るのだと思います。


そして、その一人ひとりの成功者のハーモニーがより多く幾重にも折り重なる企業が大きな成長を遂げることが出来るのではないでしょうか。


僕達3人も共同生活を通じて、それぞれの放つ独自固有のハーモニーを互いに奏で合いたいです。



というか、大分文章の内容がズレてきてますね。



もう眠いのでしょう……。



話を無理やりにまとめると、とにかく自分の人生を生きるのも、それを決めるのも自分なのだから、周りのことを気にせずに、本当に自分のやりたいことをやれば良いんじゃないのかってことを後輩には伝えたかったんですよ。



何か上手いこと書こうとしてかなり滑ってしまいました。読んでくださっている方々には申し訳ない気持ちで一杯です。すみません。


またこの日記に関しては後で追記したいと思います。おやすみなさい。

どろろぉ~~!!


はい、今日も外では選挙カーが五月蠅いです。



私の住んでいる高咲コウならぬ高先市では、明日が市長・市議会議員選挙です。



まったくやつらは休日の僕のコーヒー(モカマタリ)を優雅に飲む時間に、ドロドロとした声で「○○○○を宜しくお願いします。」っていうもんだから、苦ーいブラックなひと時をもたらしてくれますよ、まったく。



そんなこんなで、僕は選挙が嫌いです。



でも選挙嫌いってダメですよね。なんでダメかといわれましてもこの場でのコメントは差し控えさせて頂きますが。とりあえず某団体の支持者は圧倒的な追い風ですよね、選挙離れは。



選挙が嫌い。なら選挙好きになるにはどうすればいいか考えてみました。(さっき日記書いてたら消えました…)



例えば、投票する際に配布されるはがきに、くじをつける。くじが当たったたら、当該自治体の一日首長体験・三セクの無料利用券・自治体職員による30分肩たたき券・一ヶ月町内費無料・公用車で職場の送迎、みたいな商品がゲットできる。


選挙の映画化→大手広告代理店による選挙の映画化。監督は三谷幸喜。タイトルは「有頂天選挙」。主演はW主演で妻夫木聡&柴咲コウ。みたいな。なんかおどろおどろしいですね。もちろん興業収益次第で続編も。ついでにSHINOBIばりに私募ファンド(各地方自治体など)作ってみるなんんてのもありすかね。


候補者の生活をさらけだす→ココリコの黄金伝説に出てくるスケルトンハウスで1週間日ごろの活動を生活ごと見せる。………。お年を召された方の生活見てもって感じですかね。


給料の年俸制→民間でも成果給になってきてるんだから、選挙時に自らのコミットメントした事柄の達成度合いに応じて、固定給(手取り月15万円)+成果給にする。賄賂が発覚したら本人は以後一切の選挙活動を禁止。家族も懲罰。



まあ全般的にやりすぎであんまり面白くないですが、選挙に興味を持てるような自治体の政策、立候補者や議員の活動というのはこれからもっと考えていかなくてはならないのではないでしょうか。



なんか堅い文末になりましたが、とりあえずここで今日はおしまい。


スカンジナビア

辺りに「住居」を本気で構えたい……。


どうも「空虚」な僕です。


最近は「早朝」から何かと立ち仕事が多く、疲れ切ってPCから遠のく日々が続いていました。


やっと「悠長」にブログを書く時間が持てましたので、更新している次第です。


皆様に「一聴」の価値がある音楽をお送りしたいと思います。



それは、Peter, Bjorn & John の Young Folks です。


スウェーデンの三人組のバンドで、非常にポップな感じが最近ハマってます。


一度聴くと耳から離れないそのサウンドは、アナタの前歯とその歯茎をトリコロールカラーにしてしまうほど虜にしてしまうかも知れません。


知っている方も知らない方もレッツリスニング♪レッツダンスィング♪レッツリサスッテグマイヤー ♪レッツフェネホールオフヘッセリンク




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という訳で、取り留めのないブログですが、最近自分自身の絶対に折れない軸となるべきもの、人生における理念設定で迷う日々が続いています。



何のために起業するのか?何を達成するために、他が為に、起業を通じて如何にして社会貢献が果たせるのか……。



いろいろ考えていると頭がパンクしそうで、ただこれを乗り越えないと自分自身の軸(理念)が出来ないわけで。



なので、これからは今までちゃんと決められなかった軸・理念を決め、そこから起業する際の羅針盤になるところまで落とし込みます。



その過程はブログに更新したりしなかったりで、とにかく自分の腑に落ちるところまでとことん考えたいと思います。



期間は三ヶ月以内。



そこからビジネスモデルも明確にした上で、走り出します。



この件に関しては追ってブログで更新していきたいと思います。



とはいえ、ブログはやや脱力感のあるまま更新しますので。




ウスッペラトップス の自分が、恵方 きばりにふっっっっとい自分になれるように頑張りたいと思います。



それでは。