
ペロッペロッペロッペロッ
小林麻耶が最新号で海老蔵インタビューを掲載した週刊文春に対し「今回はごめんなさい」「読む気にならないので買いません!」…だと

フリーアナウンサーの小林麻耶さん(42)が2022年4月21日、ブログで「週刊文春」に言及した。
■「私、19年芸能界にいるので有る程度は察せれます」
「今回はごめんなさい」というタイトルのエントリーで小林さんは、「文春さんとは仕事をしていた仲なので憧れの連載をさせていただけたので好きなのですが」と前置きしつつ、「今回のインタビューは読む気にならないので買いません!!」と不買を宣言。
続けて、「御事情が有った事をお察しします 私、19年芸能界にいるので有る程度は察せれます」と、小林さんなりに思い当たることがあると明かしている。
4月21日発売の週刊文春は、歌舞伎俳優の市川海老蔵さん(44)が小林さんについて話したインタビューを掲載。
内容は、3月21日のYouTubeでの発言以降、海老蔵さんを批判する小林さんに対し、海老蔵さんが謝罪したというもので、前日の20日には「文春オンライン」でも、そのことが報じられていた。
かつて、小林さんは週刊文春に「小林麻耶のいつまで独身?」というタイトルで連載を持っていた。
連載は15年4月2日号から始まり、16年3月26日にはブログで、連載が50回に達したことを喜ぶエントリーが投稿された。
(J-CASTニュース発)
あれ?
別の記事に出ていたけど、
>小林は21日、自身のブログで「腑が煮えくりかえる あの日は海老蔵さんや家族のためにお話をした。(中略)私たちは、おかえり、のブログに関して、直接頭を下げて謝罪してもらっていません。話の流れでごめんね、反省してると言われただけです。謝罪はされていません。もう一度言います。あの日は、海老蔵さんのために設けた時間です」と猛反発。
>同居する國光氏に至っては「どこに週刊誌のインタビューを受ける歌舞伎役者がいるんですか?」「ブログで一言すいませんでしたと書けば済んだ話しなのに。良くわかりません」「もうウンザリ」とブログに書き立てた。
↑おいおい、文春の内容を知っているではないか!
どういうことだ?( ̄□ ̄;)!!
また、わけわからん展開になりんした。
ブー(^0_0^)
(^-^)/(^-^)/