年末年始、バラエティ特番にスペシャルドラマ、映画に新連続ドラマと、活動が活発的でかなり多忙な日々を送っている嵐の現存メンバー4人。

そんななか、相も変わらず半引退中で隠遁生活を送る大野智(41)が、またもマスコミを賑わせているという。

「週刊文春の年末特大号で、大野が不動産王ばりの資金運用で複数の会社および賃貸物件のオーナーになっていたことが発覚した。嵐活動休止前から、副業は禁止されているはずなのに、会社を設立している件は報じられていたが、ここまで具体的な詳細が明らかになったのは初めて」(胡散臭いスポーツ紙ジャニーズ番記者談)

現在運営しているという一棟まるごとの都下の単身者向け新築アパートも、大野が出資をしているA社が法人オーナーとなっているという。

「住んでいる学生や独身サラリーマンも、まさか真のオーナーが嵐の大野だと知ったらそれは大騒ぎでしょう。もちろん一般の人は物件所有者である会社の登記簿なんか調べるわけはないので、そんなことは判るはずがない」(同前)

大野と複数の会社を所有し、不動産を展開するビジネスパートナーは、十数年前からレギュラー番組を通して友人関係にあるという、現在はテレビ制作会社役員で人気番組の演出やプロデュースも手掛けるというX氏。

「当然、Xは他のメンバーや、ジャニーズのマネージャーや上層部とも面識がある。いくら大野と友人関係にあるからといって、元は大スターと一番組スタッフ。このような関係がバレればジャニーズから圧力がかかるのは間違いないはずだが、そこは大野がジュリーさん辺りにうまく話を通していた可能性が高い」(胡散臭いジャニーズ番組プロデューサー談)

今後、10億円以上あるという大野の資産を元手に、都下や地方リゾート地での不動産展開を本格化させていくようだが、そうなると気になるのはやはり大野の今後だ。

「ここまで大野が不動産ビジネスで成功していくと、もうやりたくもないアイドル業に戻る意味が完全になくなる。以前は『お金がつきたら復帰する』なんて揶揄されていたが、つきるどころか増える一方。数年後には活動休止時の資産が倍以上になるのでは」(同前)

最近では『5人で嵐』という拘りも薄くなってきたといわれている、現在活動中の4人。

大野復帰のタイムリミットといわれているのは、松本潤(38)の大河主演作『どうする家康』撮影終了予定の23年9月。

それを待たずして『大野は結局引退で、嵐は4人で活動再開へ』という見出しが各メディアを飾る確率がかなり高くなってきているように思えるが、果たして……。

(覚醒ナックルズ発)












大野智が現在運営しているという一棟まるごとの都下の単身者向け新築アパートがあるって?

どこよ?

探して住めよ、ファンなら。( *・ω・)ノ

大島てる物件でも住め、ファンなら。ヽ( ̄▽ ̄)ノ



ブー(^0_0^)



(^-^)/(^-^)/