有吉弘行がデビュー作「電波少年」を心底毛嫌いする理由★いまだT部長とは面会拒否★テレビ界において、かつての「電波少年」スタッフらと完全に立場が逆転していた!…の巻







テレビのバラエティー番組でその姿を見ない日はなく、最近はフリーアナの夏目三久(38)を妻にめとり、まさにこの世の春を謳歌している有吉弘行(47)。

その有吉がいまも己の黒歴史と認定し、テレビでも語ることをかたくなに拒否しているのが、実はデビュー作にして出世作ともいえる「進め!電波少年」(日テレ系)だという。

かつて有吉がお笑いコンビ“猿岩石”としてユーラシア大陸をヒッチハイクで横断。

一時期はアイドル並みの人気を誇ったことは誰もが知る話だが……。



■いまだT部長とは面会拒否

「それこそ『電波少年』でお馴染みのT部長が番組復刻版企画や当時の思い出を別番組やネット番組などでオファーしてもスルーされているんです。なんでも有吉は『日テレのレギュラー番組を全て降板させられても“電波少年”にだけは関わりたくない』と断言しているそうです」(胡散臭い芸能関係者談)

事実、有吉は「櫻井・有吉 THE夜会」(TBS系、5月27日OA)でもT部長を筆頭とする当時の番組スタッフらを毛嫌いしていることを明かしている。

「有吉は桜井翔やゲストの出川哲朗に『ほんと気分悪いです。あの人たちがちょっとでも“俺があいつを(売れっ子にしてやった)”とだけは言わせたくない』と断言しました。とにかくあの嫌い方はハンパじゃない」(前出の胡散臭い芸能関係者談)

有吉が「電波少年」をここまで毛嫌いする理由は想像に難くない。

「いまでこそ笑い話にしているが、本来ならコンプライアンス的に全てアウトな企画をそれこそ命懸けでやらされているんです。プライドや人権なんて完全無視です。そもそも、いきなりアイマスクとヘッドフォンを着けられ企画のスタート地点に連行されT部長から『この企画、やりますか? やりませんか!?』と迫られたらやるとしか言えない。25年前の話だとしても、とにかくムチャクチャだったんです」(前出の胡散臭い芸能関係者談)



■擦り寄ってきた番組スタッフの態度に怒り

もうひとつ、有吉がいら立ちを隠せない理由があるという。

自分が再ブレークした途端、擦り寄ってきたかつての番組スタッフの態度だという。

「このいら立ちが『櫻井・有吉 THE夜会』で発した『俺が売ってやった』と言うスタッフに対する露骨な怒りです。『電波』のスタッフの多くは今や、冷や飯を食わされている。制作現場に残っているのはほんの一握り。だから、売れっ子の有吉を利用して、過去の夢よもう一度とばかりに番組を作りたいわけです」(胡散臭い制作関係者談)

もっともいまや有吉はテレビ界にとっては超VIP。

当然、有吉の希望の方が最優先されるわけだ。

「もはや、有吉の方が立場が上なんです。有吉がNOならNOです。現在、WOWOWで放送されている『電波少年W』も本来なら日テレでやりたかったはずなんです。しかし、日テレ上層部は有吉の気持ちを忖度し制作を見送ったと言ってもいい。WOWOWのトップは日テレから送り込まれた人物です。当然、T部長もいまの有吉には直接、会うこともかなわないと思います」(胡散臭い事情通談)

テレビ界において、かつての「電波少年」スタッフらと完全に立場が逆転した有吉。

有吉企画のリベンジ番組を当時の元スタッフらに課してみてはどうか。

(日刊ゲンダイ発)













嫌われ者のT部長。

俺が売ってやったと恩着せがましい電波少年のスタッフ。

一度落ち目になった有吉が返り咲けたのは、本人のおかげ。

恩着せがましいのは敬遠される。

昔、ビートたけしが、漫画家の高信太郎を避けていたように。

高信太郎がことあるごとに、「ツービートを売り出してやったのは俺だ」と言いふらすものだから、たけしが高信太郎を敬遠するようになったのだ。

あれと同じな。(´д`|||)

まあ、あれは高田文夫が悪いんだろうけど。

寄生虫高田文夫が飯の種のビートたけしを高信太郎から強奪したから?

どうでもいいや。( ̄ー ̄)



結論:アポなしは迷惑至極!

それでもテレビだから応じるだろうは、テレビ屋の傲慢不遜!

だから、テレビは嫌われる。

T部長は有吉の葬式にも列席するな!(# ゜Д゜)

今からでも、猿岩石日記の印税は分けてやれ!



ブー(^0_0^)



(^-^)/(^-^)/