ずっと昔からウワサが囁かれていた『ダウンタウン』と中山秀征の確執。

この度、ダウンタウン一派の今田耕司がウワサに言及して話題になった。

3月23日放送の『あちこちオードリー~春日の店あいてますよ?~』(テレビ東京系)に今田が出演。

1993年から94年に放送されていたバラエティー『殿様のフェロモン』(フジテレビ系)で中山と共演していた際のことを振り返り、プロデューサーから「秀ちゃんと呼びなさい」と命じられても、頑なに〝中山くん〟と呼んでいたことを明かした。

当時、フジテレビには3つの派閥があり、今田は『殿様のフェロモン』にダウンタウンチームの若手代表として出演しているような立場だったため、周りのダウンタウン一派のスタッフから、「分かってるよね?」と期待されていたという。

ダウンタウンと中山の根深い確執がわかるこの話に、ネット上では

《当時の関西勢は中山の事バカにしてたからねえ》

《中山に対してイキってたのは聞いたことある》

《松本一派が当時、中山ヒデを他の番組でもボロクソ言いまくってて散々面白くない面白くない吹聴してたけど、あれ中山ヒデは地獄だったろうな》

《中山が一方的に絡まれているだけだなw なにが派閥抗争だよw》

《ダウンタウンの影響か、殿フェロメンバーも中山を小馬鹿にしてたぞ当時》

といった声があがっている。



■「ダウンタウンさんに持たされた銃を乱射」

「中山と今田の過去はここ数年、双方が何度もネタにしています。今田は『ダウンタウンさんに持たされた銃を乱射していた』と、ダウンタウンの影響で中山を毛嫌いしていたようです。一方で中山は『みんなでワイワイ楽しくやろう!』という態度だったそう。そもそもなぜダウンタウンが中山を毛嫌いしていたのか、理由はさまざまあるようですが、中山の仕事へのスタンスや態度を、松本人志が嫌っていたようですね」(胡散臭い芸能記者談)

一方、中山は、ダウンタウンや『ウッチャンナンチャン』が頭角を現した頃、マネージャーから「お笑いコンビとしての負けを認めろ。ダウンタウンやウッチャンナンチャンのレベルではない」と言われて、個人として一から奮闘。

どんな仕事も拒まずにやってきたそうだ。

天才・職人タイプの松本と、努力と世渡りの中山。

相容れないのは当然かもしれない。

(まいじつ発)














ABブラザーズは、人気先行だったような気がする。

だから、関西吉本のやつらに敬遠されたのかも。

しかし、松本人志グループのやることはえげつない。

意図して敵を作っても、吉本興業の看板をバックに好き放題やっている。

虎の威を借りる野ねずみめ!(ノ`△´)ノ

だから、吉本芸人は好きになれない。



ブー(^0_0^)



(^-^)/(^-^)/