女優の芳根京子(23)が両親や家族のために実家を立て替えていると、1月26日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)が報じている。

芳根といえば、2016年のNHK連続テレビ小説『ぺっぴんさん』でヒロインを演じて以降、一躍売れっ子女優に。

現在放送中のドラマ『君と世界が終わる日に』(日本テレビ系)にも出演中だ。

記事によると、芳根の父親は広告会社を経営しており、一時は年商2億円を稼いでいたものの、2006年に堀江貴文氏のライブドアと共同事業をしていた際、ライブドアに証券取引法違反が発覚し、父親の会社の経営も苦境に立たされてしまったという。

「その後の父親の苦労する姿を見て育った芳根は、いつか自分が稼げるようになったら実家を立て直したいと考えるようになったと『週刊女性』では伝えています。近所では“かなりの豪邸になりそうだ”と評判だといいますが、その建て替え費用のほとんどを芳根が出しているといいます。23歳でそれだけの親孝行ができるなんて、両親も芳根のことが誇らしいでしょうね」(胡散臭い芸能記者談)

成功すれば一躍セレブの仲間入りができる芸能界だけに、親のために家をプレゼントした芸能人は少なくない。



■二宮和也はマンション1棟!

元SMAPの中居正広(48)は、2015年4月の『中居の窓』(日本テレビ系)で「家を建てた年齢が聞きたい」という話題になった際に「一番最初に親父に家買ったのが28歳、おふくろに30歳のとき買った。自分のは買ってないけど」と語っている。

「中居は父親のことを話すことはたびたびありましたが、母親について語ることはほとんどありませんでした。しかし、昨年8月放送の『新・日本男児と中居』(日本テレビ系)でも、“ウチのおふくろはマンモスマンションに住んでいて”と話しています。中居が28歳の頃といえば『夜空ノムコウ』や『らいおんハート』がミリオンヒットを記録したときですし、中居は2002年の長者番付『俳優・タレント部門』で1位にもなっています。当時から相当稼いでいたのは間違いありません。28歳という若さながら、親にかなり立派な家をプレゼントしたのではないでしょうか」(前出の胡散臭い芸能記者談)

ジャニーズタレントでは、嵐の二宮和也(37)は2017年、両親のために都内の下町エリアにマンションを購入したという。

「それもマンション1室ではありません。4階建てのマンション1棟を新築したんです。土地、建物を合わせて2億円前後だとみられます。また、2015年には櫻井翔(39)も両親のために長野県・軽井沢に2億円前後の別荘を購入したと報じられています。ソフトバンクの孫正義会長(63)なども別荘を構える軽井沢の中でも、超一等地にあるといいますから、さすが嵐ですよね」(胡散臭い女性誌記者談)



■三浦春馬さんは母親に

お笑いコンビ・霜降り明星のせいや(28)は、2020年10月放送の『霜降りバラエティ』(テレビ朝日系)で家族のために実家を購入している。

せいや一家は長らく両親、妹2人の5人で団地に暮らしていたものの、番組内でせいやが「実家買います!」と高らかに宣言。

家族が希望した「2台分の駐車場」「収納が多い」「広いリビング」といった条件を満たした4LDKのモデルハウスを見学し、土地・建物代など合わせて4000万円、35年ローンの契約書にサインをしたのだ。

番組でせいやは「親に夢のマイホームという経験をさせてあげたかった」と語り、視聴者からは「とっても素敵な家族で泣けた そして親孝行素敵すぎる」など賞賛の声が多数上がった。

「2020年7月18日に亡くなった俳優の三浦春馬さん(享年30)も、母親に都内の高級マンションを買ってあげたといいます。三浦さんも母親に親孝行がしたかったのでしょう。ただ、その母親とはその後、金銭面での問題が生じ、三浦さんのほうから絶縁したという報道もありましたよね」(前出の胡散臭い女性誌記者談)

親に家を買うのは、芸能人にとって最大の親孝行なのかも!?

(日刊大衆発)















サンシャイン池崎も、親に家をプレゼントしたのだ。

あのボロ家をピッカピカの新築物件に!( *・ω・)ノ

偉いね!σ(*´∀`*)

今は仕事を干されているとか噂されているけど、孝行者の池崎にはまた日の当たる場所に現れて欲しいもんだみん。



結論:カップヌードル謎肉キムチは結構美味かったぞ。( *・ω・)ノ



ブー(^0_0^)



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