近藤真彦がついに粛清される!?★「マッチはもはや守るべき存在ではない」★近藤真彦を裏切った親しい人間の存在が!?…の巻







誰がマッチの首に鈴を付けたのか?

ジャニーズ事務所の序列トップ・近藤真彦が不倫報道の末に活動自粛を発表した。

これまでマッチは“聖域”だったのだが、今回ばかりはジャニーズも守る姿勢を全く見せず、それこそこれを機に追い落とそうという動きすら見られる。

いよいよマッチ追放に向けて、動き出したということだ。



週刊文春の報道で、近藤は25歳年下会社社長と5年間にわたって不倫していたことが発覚。

それから1週間近くが経った後、公式サイトで無期限の芸能活動自粛を発表した。

「その日は紅白歌合戦の出場歌手が発表となり、ジャニーズからは過去最多の7組が出場することになった。さすがに多すぎる! と批判が出ており、それを打ち消すためにマッチ活動自粛が利用された節すらある」(胡散臭いワイドショー関係者談)

この種のスキャンダルが起きた場合、ジャニーズはテレビ局やスポーツ紙、週刊誌などに“お願い”という形で大きく取り上げないように伝えていたのだが、今回に関しては全くない。

スポーツ紙の論調は厳しく、ワイドショーも連日コメンテーターを総動員して大バッシングを繰り広げているほどだ。

「もちろんジャニーズの暗黙の了解があるからここまでできる。ということは、ジャニーズにとってマッチはもはや守るべき存在ではないということ」(前出胡散臭い関係者談)

近藤はジャニーズの長男として、特にメリー喜多川こと藤島メリー康子名誉会長の寵愛を一身に受けてきた。

だからこそメリー氏が健在の間は、その地位に胡坐をかいてやりたい放題。

趣味のレース活動にここまで時間とカネをつぎ込めたのも、ジャニーズの力添えがあったからだ。

しかし、9月にメリー氏は代表取締役会長から名誉会長に退き、「今は会社のことには一切タッチせず、療養に専念している」(胡散臭い芸能関係者談)。

マッチは後ろ盾を失ったのだ。

ここをチャンスとばかりに、現経営陣が動いたと囁かれている。

藤島ジュリー景子社長、滝沢秀明副社長ら事務所幹部は、近藤の自覚なき行動に不満を持っていたからだ。

「近藤の不倫は数年前からジャニーズ内で知られており、何度も止めるように注意した。しかし近藤は一切聞く耳を持たなかった。だからこそメリーさんが退任した今、お灸を据えることにしたという。一連の報道にジャニーズ内部から協力した人物がいるという話まで出ている」(前出胡散臭い関係者談)

今年デビュー40周年だが、もはや裸の王様で誰も祝福してくれないだろう。

(TOCANA 発)














ジャニーズ内に味方がいなくなったマッチ先輩。

いよいよ粛清か?

やりたい放題やってきた結果だから、甘んじて受け入れよ!(ノ`△´)ノ

追放!追放!

それとも、心を入れ換えて真面目に小さな仕事でもこなすマッチ先輩になるか。

イオンモールの営業も地道にやるマッチ先輩になれるか。

どーよ?( ´∀`)



結論:ムリ!

マッチ先輩には出来ない!

よって、ジャニーズ追放なり!ヽ( ̄▽ ̄)ノ



ブー(^0_0^)



(^-^)/(^-^)/