
【参考過去記事】近藤真彦がメリー喜多川副社長から溺愛されている理由★その背景に「性的な関係」を指摘する声も…の巻

2016年1月13日、スポーツ紙がジャニーズの人気アイドルグループ・SMAPの解散を報じ、世間を騒がせている。
一部ではSMAPのマネージャー・飯島女史と、ジャニーズ事務所のメリー喜多川副社長との対立が原因と言われているが、昨年、この状況に関する発言を近藤真彦がしていたという。
「メリー副社長から溺愛されている人物と言えば近藤真彦ですが、その優遇っぷりは凄まじく、昨年も世間の声とは無関係に、音楽番組や紅白のトリへ猛プッシュされたほどです。ゆくゆくはメリー副社長の娘、ジュリー副社長と共にジャニーズの後継者になるのは間違いない」(胡散臭い女性誌記者談)
胡散臭い芸能ライターによれば、近藤のポジションは序列トップのタレントというより「ほとんど家族、喜多川家の一員」というレベルだというが、実はその背景に「性的な関係」を指摘する声もある。
というと、ジャニー氏のいわゆる「ホモセクハラ」が頭に浮かびそうだが、そうではなく、メリー氏と「できていた」とする仰天情報があるのだ。
一時は光GENJI入りが決まっていた元Jr.メンバー・木山将吾が出した暴露本『SMAPへ──そして、すべてのジャニーズタレントへ』には、「マッチとメリーさんは夫婦同然だった」として、こんな記述がある。
「あるジュニアがメリーさんの住むマンションの部屋に用事を頼まれて入って行くと、素っ裸のマッチがいた。ジュニアに気がついたマッチは慌てて廊下を走っていって、その後に髪を振り乱して出てきたネグリジェ姿のメリーさんに、『あんた! 電話してから来なさいよ!』と、怒鳴られたという」←ええっ!( ̄□ ̄;)!!
「メリーさんは本当にマッチを愛していたらしい。だから、ジャニーさんの毒牙にかからないように、自ら囲っていたのだ。マッチはマザコンで有名だったし、ずいぶんメリーさんに甘えていたのだろう」
このテの暴露本は話を盛っているケースもあり、このエピソードも真偽のほどはさだかではないが、しかし、「週刊文春」のインタビューを読むと、マッチがメリー氏にとっていちタレント以上の特別な存在であることは間違いない。
(リテラ発)
メリーさんと不適切な関係にあったのか、マッチ先輩よ?
だからこその特別扱い。
オエ~ッ!(´д`|||)
商品に手を出したメリーさん。
あんた、掟破りだよ!
ブー(^0_0^)
(^-^)/(^-^)/