どんなに容姿が美しい芸能人でも、つくる料理まで美しいとは限らないらしい。

女優の本田翼は5月3日、自身のInstagramを更新し、手料理の写真をアップ。

画像に対してネット上から、「おいしそうだけどオシャレではない」と反響が上がっている。

本田が上げたのは、浅皿に載ったパンとウインナーの写真。

「カリカリパンに醤油バターをじゅんわり染み込ませました」「ウィンナーも加えたらもうずっと食べれちゃうん…」という彼女のコメント通り、確かに焦げ目がついたパンやウインナーはおいしそうだ。

しかし、特に盛りつけなどは気にしていないようで、ランダムに転がった食材たちはお世辞にもキレイとは言えない。

SNSなどでも「普通に汚くて笑った」「一見オシャレっぽいけどオシャレじゃない」「この雑な感じ好き」といった声が続出。

今回は、本田のように手料理が“残念”といわれる芸能人たちを紹介していこう。



■ハイヒール・モモコ

漫才コンビ・ハイヒールのモモコは、娘のためにつくった弁当が話題になった。

今年4月17日、自身のブログへキャラ弁の写真をいくつかアップしたモモコ。

1枚目の画像では、弁当箱の中にウインナーやキュウリなどでつくったキャラクターが入っている。

しかし、娘が運ぶ過程でバラバラになってしまうため、学校では“死体シリーズ”と呼ばれているらしい。

2枚目に上げたのは、熊本県のゆるキャラ・くまモンをイメージしてつくられたキャラ弁。

割と完成度が高いように思えるが、娘が目や鼻から食べ始めたために「黒こげ焼死体」と呼ばれたことを明かした。

ネット上には「この人のキャラ弁見るとなんか元気が出てくるな」「どうみてもホラーで草。子どもはよく我慢してるわ…」「モモコのキャラ弁が酷すぎてアイスが喉に詰まりそうになった」などの声が相次いでいる。



■飯窪春菜

女優の飯窪春菜は、今年4月13日に自身のTwitterへ手料理の写真をアップ。

「#お料理ヘタクソ選手権」というハッシュタグがついている通り、見た目だけではいったい何をつくったかすらわからない。

かろうじて卵と肉らしきものが使用されているのはわかるが、フライパンをひっくり返して盛りつけたかのような見た目だ。

ほかにも彼女は、コーヒーのドリップに失敗した際の画像もアップ。

「コーヒーを入れようとしました」とのコメントとともに、コーヒーフィルターのフックがコーヒーに水没している。

ファンからは「いろいろと酷いな」「めちゃくちゃな感じが笑える」「破裂したエイリアンですか?」「マジでなんの料理を作ったのかが知りたい」という声が寄せられている。

飯窪の場合、料理が下手というよりも、単に不器用なだけなのかもしれない。

(ビジネスジャーナル発)















ネタでなければ、こいつらどこかおかしい。

あと、工藤静香はすでに殿堂入りだから、ここにはいないんだよん。( *・ω・)ノ

汚料理芸能人は、まだまだいそうだぞ。



ブー(^0_0^)



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