

人気俳優の木村拓哉が、7月30日発売の週刊誌「女性セブン」(小学館)に登場。
芸能活動をする上で“大切にしていること”について語ったが、「だったら、なんで他のメンバーを見捨てたの?」「矛盾してる!」など、SMAPファンの反感を買うことになってしまった。
同誌において木村は、「利益には興味がなくて、“作りたい”という純粋な気持ちとか、“楽しませたい”というエンターテイナーとしての欲求を大事にしたい」と語ったが、2016年に“SMAP解散騒動”が巻き起こった当初、ジャニーズ事務所に反旗を翻したマネージャーに他のメンバーがついて行く意向を示すなか、ただひとり残留を表明。
そのため、ファンから「自分だけ保身に走った」「確実に利益が得られる方についた」と批判の声が相次いだ。
「木村は、今年5月発売の生活情報誌『Ku:nel』(マガジンハウス)内でも『必要とする人がいて必要とされる場があって、そこに呼ばれれば赴く、というのが自分のスタンス』と語っていますが、SMAPファンからすれば、その発言は矛盾だらけに感じてしまうのでしょう。紆余曲折を経て、一緒に残留することになった中居正広は今年3月に退所したため、あとは木村さえ動けば“グループ再結成”の可能性もゼロではありません。しかし、『求めてもどうせ動かないでしょ?』『口では何とでも言える』とファンの感情は冷ややかで、失った信頼はもはや取り戻せそうにはないようです」(胡散臭い芸能関係者談)
SMAP時代のファンが離れていく一方、18年に次女のKoki、今年3月に長女のCocomiがモデルデビューし、それぞれのSNSなどで“良きパパ”アピールをしてくれているお陰で、新たなファンをつかんでもいるようだ。
「ウェブサイト『週刊女性PRIME』で発表された毎年恒例の『好きなジャニーズ』ランキングで、木村は昨年の12位から3位へと大きくランクアップしました。その理由として、今までアンチだったという女性読者は、スターながらしっかり家庭も築いた点を評価し、『1周回ってカッコいいと思うようになりました』との意見を寄せています。また、以前はプライベートがベールに包まれていましたが、娘のふたりがオープンにしたことによって、その同世代から“理想のパパ”と認識され、新たな人気をつかんでいるようですね」(同)
一方、「嫌いなジャニーズ」ランキングでは、昨年と変わらず7位にランクインした木村。
投票理由の中には、「SMAPの解散をまだ受け入れられない」とのコメントもあるなど、いまだに恨みの念が消えないファンもいるようだが、今後も精力的に“キムタク”らしく活躍を続けていくことでいつか、かつてのファンが戻ってくるときがくるかもしれない。
(エンタMEGA発)
アンチなら、しっかりアンチやれ!
あっさり寝返るな!
木村はSMAPを滅ぼした張本人だぞ!
作られた“好感度”に簡単に感化されやがって!
ホント、バカってアンチもまともに出来ないんだから。(´д`|||)
なら、好きなだけ木村に靡いてろ!(# ゜Д゜)
テレビの露出の多さに騙されるなよ!(´д`|||)
ブー(^0_0^)
(^-^)/(^-^)/