
手越祐也を彩る華麗なる醜聞人脈★柏木由紀、金塊強奪犯、桜を見る会の闇★“悲運のグループ”NEWSの今後…の巻

2003年に9人編成で産声を上げたNEWSからひとり減り2人減り……そして人気の高かった山下智久と錦戸亮が抜けたのは2011年のこと。
以後、4人編成での10年目を迎えようとした矢先に、今回の手越祐也の騒動が起きたわけだ。
「でも、手越がやらかすのは時間の問題だった」と語るのは、ある胡散臭い週刊誌の記者だ。
「手越は、“ジャニーズの異端児”と呼ばれるにふさわしい人物。AKB48のメンバー・柏木由紀との2ショットが流出したり(2015年)、金塊強奪犯と記念写真を撮ったり(2017年)、アッキー主催の『桜を見る会』に参加したり(2020年)。写真を撮らせないことで有名なジャニーズタレントのなかにあって、彼はあまりにも脇が甘すぎました。本人は、ジャニーズ事務所に入所してたった10カ月でNEWSのメンバーに抜擢され、デビューした逸材。本来ならジャニーズJr.として数年は下積み時代を送り、そこでさまざまな“アイドルとしてのお作法”を学んだりするのですが、手越くんの場合はその期間があまりにも短すぎた。つまりアイドル純度が高い反面、芸能人としての
常識感覚に著しく欠けるといえます。ですから、我々記者からすると、ありがたい存在なんですけどね(笑)」
■今のNEWSを支える意外な伏兵メンバーとは? “悲運のグループ”の印象が強烈なNEWS
気になるのはNEWSの今後だ。
現在のエース格である手越の不在で、グループが崖っぷちに立たされていることは想像に難くない。
前出の胡散臭いスポーツ紙記者は、さらに次のように語る。
「NEWSはメンバーの脱退や不祥事が多く、“悲運のアイドル”的なイメージが強い。たとえば小山慶一郎は2018年に未成年との飲酒が明るみになり、同席していた加藤シゲアキは厳重注意のみでしたが、小山くんは活動を自粛。それをきっかけに、2010年から地道に続けていたニュースキャスターの座を失うことになりました。芸能活動が再開できてもいまだキャスターには戻れておらず、一応報道番組の枠内でいうとMXテレビの『バラいろダンディ』にコメンテーターとして出演する程度。加藤くんは小説家として精力的に活動していますが、ドラマやバラエティへの目立った活躍はさほど見られません。そこで、NEWSのなかでも地味な存在だった増田(貴久)くんがここ
にきて『ぐるナイ』のゴチメンバーに抜擢され、最近では深夜ドラマの主演まで張るように。意外な伏兵が今のNEWSを支えているのが現状です。エース格の手越くんが退所した今、残った3人で活動を続けるとなると、やはり失礼ながら少々心もとない印象です。しかし、手越くんがグループを抜けて3人編成で再出発したほうが“悲運のアイドル”としては箔がつくかもしれませんね……」
かつてはジャニーズの中でも「スーパーエリート集団」と呼ばれていたNEWS。
残された3人のメンバーが背負い続けるには、この“悲運の金看板”はあまりにも大きすぎるのかもしれない。
(ビジネスジャーナル発)
悲運のアイドルとして、同情人気が期待されるNEWS。
今いるファンを逃がさなければ、ジャニーズのアイドルビジネスとして、まだまだ継続できるだろうよ。
さあ働け、3人で!( ´∀`)
しかし、実際は悲運のアイドルというより、スキャンダル間引きアイドルぢゃないか?
そして、メンバーの補充がないのは、グループとしての活動は一切考慮されていない証拠?
どうなるNEWS?
どうにもならんばい!ヽ(♯`Д´)ノコリャーッ
ブー(^0_0^)
(^-^)/(^-^)/