倉持由香が持続化給付金100万円受給でブーイング!★タワマンオーナー、夫も高収入なものだから「本当に困窮してるの?」と疑いの目!…の巻







グラビアアイドルの倉持由香が6月2日にTwitterで持続化給付金100万円の支給を受けたことを報告した。

個人事業主の倉持は5月22日にウェブメディア・BLOGOSコラム内にて「税理士さんにお願いしてなんとか申請完了しました」と持続化給付金の申請を報告していたが、税理士に相談していたことが功を奏したのか、申請から約二週間と短いスパンでの振り込みが完了したようである。

この報告に対し、ネットなどではファンから「さすがもっちー」「他のグラドルさんたちにも教示してあげてください」「若いのにエラい」など称賛の声が上がっている。

しかし、一方では「芸能人ももらえるの?」「本当に困窮してるの?」「困窮している人はたくさんいるのに」「収入が減ったサラリーマンにも支払われるべきじゃないかな」「グラビアは不要不急」といった意見も上がり、異議を唱える声が少なくない。

「グラビアアイドルやタレントはコロナ禍により撮影やイベントが減って減収するケースが非常に増えており、倉持さんもそれに当てはまったということでしょう。グラドルの多くは給料制ではなく個人事業主のケースが多いので、当然こちらの給付を受ける権利があります。ただし、倉持さんは昨年11月5日にプロゲーマーのふ~ど選手と結婚。それ以後露出がやや減っていた印象で、コロナのせいで収入が減ったとは言い切れないという声が上がっているようです。夫の収入もあるでしょうし、さらにふ~ど選手にも同様に給付金が支給されている可能性があります。『二人とも支給ならかなり大金を得ることになるのでは』と憶測を呼んでいます」(胡散臭い芸能誌ライター談)

倉持由香といえば、大きなヒップで雑誌グラビアを席巻し、さらに『グラビアアイドルの仕事論 打算と反骨のSNSプロデュース術』(星海社新書)というビジネス書を執筆。

近年はグラドルの域を越えて活躍中だ。

「若い頃から住居へのこだわりが強く、賃貸マンションを借りていた頃の家賃は36万円。2019年に購入したタワーマンションの金額は明かされていませんが、インタビューによれば『都心で複数路線が使える駅近マンション』とのことなのでかなり高額と予想されます。倉持さんはかつて『月収100万円前後だった』とも話しており、さらに夫のふ~ど選手の年収も1000万円前後と推測されています。収入が半減したとしても困窮しているとは言い難いかもしれませんね。ただ、給与所得で暮らすサラリーマンや今回給付を受けられなかった層から見れば確かに羨ましいかぎりでしょうが、いずれにせよ個人事業主は今後の先行きが不透明。こうした制度はきちんと処理をして然るべきでしょうね」(同)

若くしてタワマンオーナーとなり、こうした制度利用にも抜かりのない倉持の姿勢は見習いたいところ。

そしてグラビアアイドルたちも恩恵を授かってほしいものである。

(エンタMEGA発)














もっと貧乏人にやるべきではないか?

シンコロで収入が減ったとしても、こいつら夫婦はタワマンが買えるくらいの貯蓄はあったはず。

税金を欲しがるのは、まだまだじゃないかよ?(´д`|||)




■持続化給付金が支給対象になる【個人事業者】等の条件

条件その1は、2019年以前からビジネスをしていて、売上高(事業収入)があり、これからもビジネスを続ける意思があること。

条件その2は、2020年1月以降、コロナ禍によって、前年同月比の売上高が50%以上減った月(対象月)があること。


↑個人事業主がこれに該当すれば、タワマンに住んでようと所得補償するってことか?( ̄ー ̄)

貯金のタンマリありそうなやつには、どう考えてもいらないように思えるぞ。

やはりここは切羽詰まっている個人事業主にやるべきではないか。

こいつら夫婦にくれてやるのは、解せぬ!(ノ`△´)ノ



ブー(^0_0^)



(´д`|||)(^-^)/(^-^)/